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2007年01月30日(火)
1日がんばったご褒美ってあります?私はビスケットサンドよ








みなさん、こんばんわ。きょうは春の陽気を感じさせる、あたたかさでしたね。雲ひとつない空、気持ちよかった・・・

ところで、みなさんは、1日がんばったご褒美を、自分に与えていますか?たとえばね、お風呂に入って、ビールとかお酒をグイッと!!っていうのも、ご褒美。愛してる人とのおしゃべりをしてこころ癒されるのもご褒美。大好きな映画を見たり、テレビ観たり、本読んだりするのもご褒美

私は・・・ふーむ。お酒も家ではほとんど飲まないし、部屋ではひとりだしなぁ。

と、いうことで、いまの一番のご褒美は、「森永ビスケットサンド」
このアイスクリーム、めっちゃおいしいですよ!!バニラビーンズの入った甘いアイスに、森永のしっとりしたビスケットが挟んである。最近とてもはまっているんです。写真みてもわかるように、まさにそのままです

地元に、先日激安が売りの食品スーパーがオープンして、アイスクリームが50円だったりする。そこで、このビスケットサンドをたくさん買いだめするわけです。








さて、みなさんは、このHPを早速、きょう0時に発売開始した「WINDOWS VISTA」で見てる方、いるのかなぁ??もしいらっしゃるのであれば、その使いやすさ、教えてください!!

なんせ私はまだまだVISTAにはできないので。
だって、XPにしたのだって、4ヶ月前ですもの。
それに、このパソコンではVISTAをインストールしても動かないだろうし(かなりのメモリーを増設せねばならない)いよいよ、このパソコンも使えなくなるのも、近くなってきたってことかなぁ・・・

いちおう歴史的な1日みたいだね。市内の某家電量販店も、写真のように看板がたくさんならんでいましたよ。


と、いうことで、きょうもいちにちおつかれさまでした
あしたも、よき1日になりますように・・・


2007年01月29日(月)
映画「かもめ食堂」









かもめ食堂

いろいろあって、まったく眠れない(きょうの未明のこと)
と、いうことで、手元にある「かもめ食堂」のDVDを見ることにしました。前々から、とても見たかったんです。映画館へ行こうと想ったときは、もう上映が終わっていて・・・

とってもいい映画でした。静かな映画(極力、劇中の音楽も流れず)、独特の空気が全体に流れてた。見終わったとき、とてもとてもあったかい気持ちにさせられる・・・

個人的になによりうれしかったのは、僕が行ってみたいとかねがね想っている、「アカデミア書店」その中の「カフェアアルト」もしっかり登場していたこと

ストーリーも、そして北欧デザイン、食器や店のデザイン、洋服・・・すべてがおしゃれで、そちらにも、ついつい目が奪われてしまう。

ヘルシンキを旅していて、かもめ食堂(小林聡美演ずるサチエさんがされている)があったら、僕ならすぐ入ってしまうだろうな。

おにぎり、焼きしゃけ、シナモンケーキ・・・いろんなおいしい料理が出てきますが、どれもとてもおいしそう。そして店に訪れた人を幸せにしていく。なんだか、フランスの映画「アメリ」にどことなく共通するイメージを重ねました。

この映画の登場人物に共通するのは、みなこのお店でコーヒーを飲んでいる。すてきなデザインのコーヒーカップで。コーヒー好きに悪い人はいません!サチエさんが、丁寧にコーヒーを入れてくださる。僕も、コーヒーが重要な役割をもった映画を何本も見てきたけれど、かもめ食堂はまさに、コーヒー好きには、たまらない映画かもしれない。おまじない、僕も実践してみます


2007年01月28日(日)
悲しいことも、わすれるな!

たとえば、別離というかなしい出来事があったとする。
もちろん、人は誰しもこの事実から逃れられない運命にあるとおもう。
10の恋をしたとしても、そのうち、9は、必ず別れもついてくる。いや、たとえ10番目の恋がずーっと一生愛し合える関係となったとしても、自分より先に相手がこの世からいなくなれば、別離になるわけで

たとえば、ひどい仕打ちを受けたとしよう。だまされたり、痛い目に合わされたり。
もちろん、人生には、いいことも悪いこともある。その波があるから、人生は面白いのかもしれないし、その波がないと、人間的に成長はしないとも想う。


誰しも、悲しい出来事は訪れる。
立ち上がれないほど、辛く、失望し、明日を見失うようなこと。
人を信じられなくなったり、投げたしたくなったり


時間は、そんな人のこころをゆっくりゆっくり修復させてくれる力がある。忘却、風化・・・そんなものによって、辛いこと、悲しいことも、完全に消えないにしても、その重さは少しずつ軽くなっていく。

でも、人には、癒えることのない心の傷、トラウマというものもある。それは他人にはどうにもできないことでもあったりする。理解されることもできず、ずっと死ぬまで抱え続けることは、やはり悲しいこと。(無論、自分もそのうちの一人だが)

悲しいことは、無理に忘れることはない
忘れて、また同じ過ちを犯すくらいならば
わすれるな!

悲しいことも、人生の中で、なにか意味がある。
意味があるから、忘れることはない。
それも自分、それも人生。それがわたし。そう想いたい


2007年01月27日(土)
精神的に追い詰められ迷惑をかける状況

こんばんわ。
きょうは仕事していたので、どうもくたくたなんです。精神的にも時間的にも、まったく余裕がありません。だから、周りの人にかなり迷惑をかけています。

本当にごめんなさい・・・

何をいっても、誤解されると想うし
(もともと、自己弁護のようなことを言うのが苦手)
だから、なにも言わないでいると、自分をさらに追い込んでしまいそうだし。

ただただ、黙って、謝ること。
周りの人が言われることを、静かに受け止めることしかできません。

それで、なにか物事がだめになったとしても、責任は自分にあると、いまは素直に思います。

なにごとも、終わりが肝心
終わりのときのその人の態度が、その人のすべてを決めてしまうようなことも思います。

いまは、ただただ、自分の本音や、素直なことをうまく言えないもどかしさが辛いかもしれないな


私も、正直いろいろ抱えていることが多いのです。でも、誰かに頼ることもできないのです。



コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

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