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みなさん、こんばんわ。
元気していますか?
最近テレビで流れ始めた花粉症対策薬のCMをみて、もう鼻がムズムズ・・・なんでも先取りのコバルトです。
きょうは、仕事終わって、ちょっとだけひとり、タリーズでまったりしました。ちょっとした時間を作って、珈琲いただくことも、私にとって、重要な時間なのだと思う。
夜の広島は、年末までのイルミネーションの世界も終わり、またちょっぴり暗くなってしまった感じがします。でも、それはそれで、なんだか落ち着けるというかしっくりくるというか。春、桜やお祭りのシーズンまでの一休みという感じですね。
きのうの日記の梅佳代さんではないけれど、街を自分らしく楽しむことが出来るようになったらいいなと思う。街を自分のものにするというか。それぞれ、楽しみ方ってあると思うが。おいしいお店を探すこと、自分の趣味を楽しむこと、本屋さん、古書店のはしご、遊ぶこと、写真を撮ること、絵を描くこと、散歩することなどなど、思いのまま。
街を楽しむ演出を自分で作り出すことは、大切だわ。
なーんでもいいんです。この街で生きてる、楽しんでいると実感できれば。
街単位で考えて、そのフィールドをどう生かしていくかは、自分しだいですし。そこから、人との出会いも生まれるのだと思います。
一歩外に出て、少しでも遠く、少しでも中へ
好奇心を持って、街に出てみることをお勧めしますよ!!
私は、タウン情報誌はくまなく見る人。それと、ポケット地図はいつもかばんに常備していますね。頭の中の地図をまずは充実させて、自分をナビゲートしていけるように
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先日の「情熱大陸」は梅佳代さんが登場していた
http://www.mbs.jp/jounetsu/2007/01_14.shtml
この番組の、最近の中で、もっとも楽しく見させてもらいました
うめかよさんの写真は、最近いくつかの写真雑誌で目にすることがありましたし、写真集「うめめ」も本屋で手にとっていた。(上野駅のコインロッカーの写真が、最初に目にした写真だと思う)
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/exib/2006/09/12/4586.html
ただ、あんなに個性的な人だったのだ・・・と、ちとびっくり。とにかく東京の街を歩いていると、なんでもシャッターをパシャパシャ切る。街や人を見逃さない。ぱっと目に入ったものにシャッターを切る。だから「最強ご近所写真」と呼ばれるわけだ。話し方や、振る舞いや、人への接し方・・・すべてが、個性的だ。子供でもお年寄りでも、通りすがりの人でも、だれでも友達になれるタイプの人って感じ。大阪弁っぽい人なつっこそうなしゃべりかた。
特別な難しいカメラのテクニックとは別の次元、要は彼女なりの独自の感性で展開する写真のように思います。
彼女は「写真は想い出つくり」と言い切っている。
写真って、そんなものでいいのかもしれない。
見たもの、感じたものを、であった人を、とにかく写真で残しておく。その手段としてのカメラでいい。
30分、けっこう笑わせてもらいました。
優香の写真を撮影するとき、初対面の優香を目の前にして、子供みたいに、木に隠れて、照れくさそうにしていた。かなりシャイな部分もあるのでしょうね。以前、日記で書いた、本城直季さんも、かなりシャイな人でした。この2人、ある部分では、共通性を感じさせる。写真についても。なにげない普通の街の表情を、自分の感性と手法で写していく。2人の写真は、どこかホッとさせられる世界なんですよね
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こんにちは。みなさん、きょうもおつかれさまでした。きょうの日中、広島市内をふわりふわりと大きな飛行船が飛んでいましたね。気がついた人もいらっしゃるのでは?僕も昼休みに外に出ていたとき、見つけました。雲ひとつない天気とあいまって、見ているとこころまでほんわかしてきてしまいます。いつもは、飛行船に大きな全面広告が描かれて、その広告PRのために飛行しているのだけれど、今回は真っ白なので、単に飛行船自体のデモンストレーションなのだろうと思います。最近、年に1、2回は、飛行船が広島市内を飛行してるの見かけますが、飛行船に乗らなくても、こうやって地上からみるのだけでも楽しいものですね。最近、ふわふわしたものって、都心でもあまり見かけないですもの。
ほら、アドバルーンっていうのも、子供のころって、けっこうしょっちゅう見かけたけど、最近は、よほどのことがない限り、見かけない。気球もそうだし。最近は、学校で、児童が風船に植物の種や自身のメッセージを付けて飛ばすっていう行事もなくなってきてるようだし(たしかに環境には悪そうだわ)空への憧れって、最近のこともってあるのだろうか?僕が小さい頃って、模型飛行機や模型飛行船を買ってたくさん飛ばしたわけだけど、(ラジコン飛行機の子もいたが)少しでも高く、少しでも遠くへ飛ばしたいとか飛びたいとか。純粋に思ったものです。
いまでも、広島空港へ見送りとかにいくと、間近にあるジェット機に夢中になってしまいます。いつになっても、僕は子供のころのように、空への憧れの思いは消えないようです。
あすはちょっと天気が崩れます。かさを持って、出かけましょうね
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