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オードリーひろしヘップバーン?/週末楽しみ特別ドラマ/久米さん
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こんにちは。きょうはよい天気ですよねー
日曜日、みなさんは、どこか行楽とかお出かけですか?県北もやっと紅葉が進んでいるみたい。きれいだろうなぁ・・・ここ数年、紅葉目的のお出かけって、きちんとやっていない気がします。
モーニングコーヒー飲みながら、日記を書いております
きょうも、私の雑談(笑)にお付き合いを!
今週の土曜日は「東京タワー」来週の土日は、「氷点」
楽しみなスペシャルドラマが続きますね。ほんと楽しみです。東京タワーの大泉くんも熱演されてるようだし。楽しみだわ
氷点に関しては、高校生のころ、僕が最初に小説「氷点」を読んだときから、いままで2度ドラマ化された。ただ、どちらも主人公も、「陽子」のイメージと女優さんが、あまり一致しなくて。でね、以前から、もし僕の小説でのイメージならば、石原さとみの雰囲気だよなぁ・・・って思ってたんです。
来週末の3度目のドラマ化・2夜連続ドラマは、奇しくも陽子役が石原さとみ。要は、石原さんのように、洗練されていない・垢抜けてない・いまっぽくない、古風な感じの女の子のイメージですよね。
11月って、1年の中で、在宅率が高いから、きっとこうした特別ドラマを編成されるのでしょう。(8月の下旬も同じ理由で、特別ドラマとか、24時間テレビとか放送される)
昨夜、ビートたけしと、爆笑問題と、久米宏と、石原都知事の討論、見られた人います?僕も興味深く見させてもらいました。討論の質はともかく(ちょっとテーマとは離れた討論になっていた感じ・とくにいじめ問題については)、久々に久米さんをテレビで見ると、なんだかほっとしますね。
久米さんの、とても軽妙な語り口、なんでもスパっと話される話術っていうのは、僕は昔から大好きで(ベストテンのころから)おもしろいけれど、しっかり自分なりの意見は言う。嫌いは嫌い(石原都知事は苦手だとなんども言ってたが)テレビや教育についても、まったく石原さんとは違う持論を語られていたけれど、それを、やわらかく、おもしろく、わかりやすく、たくさんの視聴者に共感を持たせるところって、右に出る人ってあまりいないと思う。
古館さんって、逆に、とにかく無理してでもまじめに、お堅くキャスターをしてるように僕は受け止めるんです。ニュースに対してのコメントも、ほんとさしさわりないので、見ていてつまらない。くだけたところもすべてなくしてる。だから、なんとなく中途半端な感じがして。キャスターじゃなく、アナウンサーとして、ニュースを伝えることだけにするなら、それに徹したらいいのに
久米さんの近しい仲間についての話のとき、太田さんが、久米さんに「古館さんは近しい人?」って突っ込みいれて、久米さんが苦笑いしてたのが、とても印象的でした
最近、大笑いしたのが、「アメトーーク」って番組
先々週の「メガネ芸人」(笑瓶さんとか、光浦さんとか、おぎやはぎとか)の回は、僕は不覚にもおなか抱えて涙流すくらい大笑いしましたよ。ど根性ガエルの「ひろし」が、頭にメガネ乗せてるスタイルでしょ?その流れを継いだのが「オードリーヘップバーン」だと、メガネ芸人たちは主張してたのが面白くて。(ひろしとオードリーの写真が並べられてて)しまいには、オードリーの本名は「オードリー・ひろし・ヘップバーン」だとか、「ひろしの休日」「ひろしで朝食を」などなど、言いたい放題。私もメガネ愛用者なので、その気持ちわかるなぁ(笑)メガネ界で、ひろしは、別格の存在です。はい!
先週の「ガンダム芸人」(土田さんとか、品川さんとか有野さんとか)も。もうスタジオのお客さんと雨上がりの蛍原さんがすごく引きまくってた・・・あまりにマニアックな会話で盛り上がって。最後には、スタジオの床に寝転がってプラモで遊びだした芸人さんたちを、ほおって、お客さんと蛍原さんが帰ってしまった・・・僕は、ガンダムの知識はほとんど皆無なので、芸人さんたちがなにを話してるのかあまり理解できなかったが
テレビについて、あれこれ書いてみました。
では、きょうも、みなさんよき1日をおすごしください。
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この日記は、きのうの日記の続きです・・・
きのう、基町クレドのクリスマスツリーの点火式が行われました。私も、仕事帰りに立ち寄ってみましたよ。県内最大・全高15メートル。毎日10:00〜24:00まで点灯されます。また、パセーラも、たくさんの電飾で彩られました。約8万個の電球だそうです。この写真で、みなさんのこころも、ささやかでも明るくなったらいいんだけれど・・・
それにしても、もうそんな季節なんですねー。毎年、このツリーを見ると感じます。今夜は雨が降る前ということで、比較的暖かだったので、いっそう、「もうクリスマスツリーの点灯?」って雰囲気になってしまいます。
写真の右側。パセーラの3階の空中通路は、青い電飾のトンネルとなっています。ここを通ると、なんだか、宇宙散歩してるような感覚に陥ります。
パセーラのテーブルに座って、ショップのショーウインドや、電飾をぼんやり眺めていると、こころもパーッと華やかになっていきます。本来、クリスマスや年末って、こういうゾクゾクした気持ちになるものなんですよね。
夜の楽しみが、ますます増えていきます。
ひろしまドリミネーションも、もうすぐスタート。
(下の写真は、仕事途中に見かけた平和大通りの準備の様子

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「スズキセルボ」
8年ぶりに、この車名が復活しました。
写真でもわかるように、流麗なスタイルは、軽の中でもかっこいいと想います。急に、新型車が「昔の名前」で発売されたので、ちと僕もびっくりしたのです。
セルボという名・・・
私が運転免許を取って、最初に買った車が、セルボでした。(当時はセルボモード)だから、ちとこの名前には特別な想いがあります。
先日発売された新型セルボの、かっこいいスタイルは、やはり初代セルボを思い出します。確か初代は、世界的な車デザイナー・ジウジアーロがデザインしたスタイルで、ものすごくかっこいいクーペでした。子供心に印象深いスタイルだったの覚えています(子供のころ、車が大好きだった)。その初代を正統進化させたのが、新型って気が僕はしました。
2代目以降のセルボは、紆余曲折。たんに平凡な車になってしまったが。女性向けのワゴンっぽい変なスタイルにったり。かと思えば、高級感を売りにした男性向けの車になったり。織田裕二がCMしてたなぁ
「ステップワゴン」「コルト」「フィット」「Z」「マックス」「R2」「ライフ」・・・一度は消えた、伝統ある車名を復活させることって、最近時々見受けられます。(ステップワゴンは、昔はステップバンという名の軽が存在した。フィットは、昔は、シティフィットというという車があった)
車の名前の伝統って、時間をかけて作り上げていくものだと想う。それは、ずっと大切にすればいいのに・・・って僕は想うんです。レクサスの販売が不振なのも、そもそも名前に伝統がないから・トヨタというブランド名を消し去ったからでしょうし。(ソアラとか、セルシオとかの名前を残せば、また違った気がします)最近、トヨタと日産、マツダは、古い車名の一掃を図っているんだけれど、なんだかもったいないなぁって、感じます。カローラも「アクシオ」なるサブネームがついてしまった。いずれ、カローラの名前も、「アクシオ」に一本化されるのでは?ってふと感じます(コロナがプレミオになったように)
とにかく、車名のリバイバル、これからもありそうだなぁ・・・
個人的には、楽しみなんですよね♪