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今夜の「情熱大陸」にて、
パリの一ツ星レストランでシェフ・パティシエをされている長江桂子さんが取り上げられていました。彼女の仕事にかける情熱が、笑顔に現れていたような気がします。
放送の後半で作られていた、モンブランも、本当においしそうでしたねー。斬新なアイデアの形について、シェフと意見が相違しても、決して芯の部分を曲げようとしなかった。本場フランスのデザートは、五感で楽しめる、細心の工夫や想像力で、作られたものだということが、よくわかりました。
甘いもの好きなわたしには、目の毒の30分だったかな?
夜にも関わらず、ケーキ食べたい病にかかりました

午後、仕事関係の用事で、出かけてました。
夕方前、せっかくだからと、いろいろインテリアショップと家電店とぐるぐる。家電店は、携帯とかカメラとかDVDレコーダなどを見回って。インテリアショップは、ラグマットが前々からほしかったので、いいものがないかと探し回った。立町のとあるショップでは、女性の店員さんといろいろお話したのだけれど、結局、気に入ったものも、ホワイトやベージュ系は完売してしまってて・・・気長に探すしかあるまい。


袋町のバール「Bar Italiano Centro Caffe」にて、ぼんやりすごしました。
ここは、立ち飲みスタイルのお店。(座り飲みは、100円高)カウンターで立ち飲みしてる人たちは、店の方と気楽に語り合っている。どこかの映画のようなシーンだ。私も、2度ほど、立ち飲みしたのだけれど、やはり気楽に語り合うまではいかない・・・きょうは座って、ぼんやり。


そごうは、もうクリスマスに!
早いですよねー。ちょうど、本館1階の玄関前に、ツリーのイルミネーションがお目見え。サンタさんの看板やPOPも出されていて、からくり時計前は、ジングルベルのBGMが流れている・・・そろそろ、ロフトや東急ハンズだって、クリスマスグッズとか年賀状グッズが・・・ってことかもしれない。
季節は先取りするのが、業界の常とはいえ、その速さに、休日、仕事を離れて、第三者的視点から見ると、はっ!!とするものです。
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The thing that love gives a thing, love to take
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なにごとも、深入りしすぎて、痛い目にあってきたのが、以前のわたし
恋愛もそう。人間関係でもそう。
時を重ね、経験を重ね、出逢いを重ねるうちに、
ある時点で、人はほんとうにいろんな人がいることに気づく。
自分の中に創り上げられてきていた基準が、いかに無意味だったか
あるときにおいては、相手のことを想い、尽くし、愛することを確認するために、行動を起こす。
人に理解されたいと思う前に、人を理解しようとする
それが、もっとも最善であるとするならば、
なんでも、「し過ぎる」はよくないということも、最善の意見であると思う。
命をささげても良いくらいの恋愛も、それはよしとしよう。
相手をふんわりと見守り、個々の時間や世界を尊重しあう恋愛も、ひとつの定義として息づいている
ただ、基本は、どれも同じ。そこが大切なんですよね
周りが見えなくなることは危険であり、人間関係もその1点に集中することは、自分の視野を狭めることとなって、ある部分で損をしているのかもしれない。
自分のテリトリーの中に、どれだけいろんな出逢いを結びつけることができるか?。テリトリーより外を求めると、無理することとなる。
あくまで、テリトリー(仕事、考え方、趣味、思考、人間性などなど)で。
恋は盲目・・・
あと10年早く、その言葉を理解していればなどと、思うこともある。
さて、最後に、美輪明宏さんがおっしゃっていた言葉。
「恋は奪うもの、愛は与えるもの」
愛は、やはり慈愛であるべきなのでしょうね
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こんばんわ!藤原紀香と山田優が働いてるオフィスならば、一度は勤務してみたいと思っているコバルトです
だめんずうぉーかー・・・まったくどんな漫画なのかしらなかった。
(作者の倉田真由美さんは、ニュースのコメンテーターなんかでお見かけするが)その2人が主演しているドラマも見ているわけじゃないけれどね。ただ、そう思うだけです(笑)
ドラマといえば、夏クール(7〜9月)は、まったくなにも見ていませんでした。忙しかったしねー。そして、10月からは、ふと見てることが多い。
「コトー診療所」
演出やストーリーに必要以上な抑揚が抑えられているのが、かえって、じんわりとひきつけられるってことにつながってるのでしょうね。せりふや演技に、魅せられてしまう。時任さんが演じる親子の関係って、ついウルウルしてしまう。今夜の第2話でも、お父さん入学式に駆けつけていたね。でも、来週の予告でお父さんが・・・
「のだめカンタービレ」
面白かったです。はい。マンガっぽく、上手に作られてたもの。僕が上野樹里さんも、玉木さんも、あまり出演してるドラマや映画見たことないから、この役がぴったりハマッテ見てしまうのでしょうね。上野さんのピアノの弾き方から、しゃべりかたまで、忠実にマンガをなぞっているのだろうなってことがわかります。
「14才の母」
展開が早いなぁって思います。テーマがテーマだけにね。これまた、見入ってしまってる。父親役の生瀬さん、ものすごく動揺してましたよね。僕は、「サラリーマンNEO」の、特に、彼がコントで演じてた「三五郎」さんのイメージがいまだ強いので、あの動揺ぶり、オーバーアクションの演技、そのコントと混同しがちなんです。もし、娘の妊娠の告白を受けたとき、父が、「三五郎さん」だったら、どうだっただろう?いや、違うコントで彼が演じてた「企業戦士社内スタントマン」だったら、無理やり解決させてしまうかもしれないなとか。
ドラマ好きではあるけれど、見続けるのは、3つくらいが限界ですね。はい!
日記は、今日を含め、3日分、まとめて更新しました!!