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やさしさって、単純なようで、難しい。
でも、まずは、自分にやさしくなってあげることからはじめるのが、基本なんじゃないかな?たさ、人へのやさしさって、どう形にしていけばいいのか、悩むこともおおい。
愛って、多くの要素は、やさしさから出来上がっているものだと思います。やさしさを持っているからこそ、ゆるすこと、しんじることへと派生していく。やさしさがあるからこそ、厳しさに、しっかりとした意味づけがなされるのだと想ったりもする。ほら、本当に大切に想うからこそ、厳しく接するという関係ってあるでしょ?厳しさの末、なにがが、成し遂げられた時、やさしい時間、やさしいこころがはじめて訪れることもある。
苦しいとき、悲しいとき、人のやさしさ。自分へのやさしさ・・・その重みが痛いほどわかるもの。人を傷つけるような悲しいことを、してはいけないから。
結局のところ、最後には自分しかいないわけで。
人生の最後に、自分の生き様を振り返ったとき、
やさしい時間、人のやさしさ・・・そういうやさしかった事柄が、きっと胸のなかでいっぱいになると想うのです。誰かを失ったとき、あるいは、自分が失われるとき、もっと、やさしさを持てばよかった。やさしく生きるべきだったとおもうこともあると想う。そんな後悔をしないように。おだやかに、やさしくありたいものです。
明日は、またはじまる
新しい明日を迎えるため・・・やさしさっていう要素を、もうちょっと意識して起きたい気がします。
きょうもおつかれさまでした。
温かい1日、いかがお過ごしでしたか?僕は、なんとか元気取り戻していますよ!
まぁ、いろいろこころのなかで混濁してることもおおいですが。あれこれ考えすぎても、深みにはまるので、すこし日記で吐き出しております。
さて、ホームページは
メトロポリタンカメラblogは、ぼちぼちこまめに更新していますよ。
モノブログは、きょう更新しました。
と、いうことです。
きょうは、このへんで。
今月も、静かな広島生活日記におつきあいありがとうございました。
また、2月にお逢いしましょう!
あしたもいい1日でありますように
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先日リリースされた、東京事変のニューアルバム「アダルト」に入っている「手紙」という曲を聴いて、ひさびさにこころ迫るものがありました。林檎節は、東京事変というくくりの中にあっても、変わることは無い。曲はともかく、僕は、その林檎さんの歌声は、ことさら惹かれるものがあるのでしょう。
どんなアーティストのどんな曲であれ、いちばん最初に耳にしたときが、いちばん新鮮で、いちばん感動する。最初がピーク!音楽ってそういうものだと思うんです。だから、とりあえず、僕は、できるだけ幅広いジャンルの曲を聴くように・・・最初に耳にしたときの、感動や、心打つ、そんな感覚は大切だと思います。
さてさて、みなさん、今週もはじまりました。きょうもおつかれさま!
僕はというと、昨日の日曜日は、久々に髪を切りにいってきました。昨年から、ちと伸ばしていたので、さっぱりしました。髪を切っただけで、新しい自分にちょっとだけ変われたって思うのは不思議だ。これも最初独特の感覚かもしれない。市内へバイクで出かけても、そんなに寒くなかった。どこかでお茶しようと思ったけれど、ちと用事もあることだし・・・と思って、きのうはやめときました。
きょうは、ちと身体がだるくてね。そして、持病の頭痛が出て。あんまりいい1日じゃなかったなぁ。これもストレスから来てるのか、風邪のひき始めなのかわからないけれど。ゆっくり休息して、あしたも仕事に向かわなければ!
以前、僕は、「リブロ」って本屋が好きということを書きました。
きのう、パルコへ行った時、リブロのフロアに、いっしょにはいっていた雑貨店がすべて閉店されててびっくりでした!ちなみに、「ル・ブラック」だけは、閉店ではなく3月に3階へ移転するそう。いまは、7階の無印良品の中で仮営業してて、なんとも不思議な光景になってる。リブロが、ふたたび広くなるのかな?って思ったのだけど・・・本館地下にある「フランフラン」が移転するみたいです。たしかに、リブロとフランフランならば、そのカラーはあってるかもしれないけれどね。
最近、このパソコンだけでなく、手書きにて、文章をいろいろ書かなくてはならず、必要に迫られて、資料を購入したり。パソコンでのモノカキの比率が高くなっていたので、最近は手書きの感覚を戻すように頑張ってるところであります。そもそも、僕は文章を書くのは好きだったけれど、手書きから、ワープロへ、ワープロからパソコンへと、移行しているわけで。また、最初に戻してみると、そこから派生して、いろんな「最初の感覚」を思い出してくれるものです。手書きだと、漢字を調べるため、国語辞書を引いたり、ペンにこだわったり。自分の字体はどうしようか?とか。季節の言葉は?とか。原稿用紙やレポート紙を買いに、文具店へ足を運んだり。まぁ、アナログなことをやらなくちゃならなくなる。
アナログだからこそ、ひとつひとつにこだわりをもてるもの。文房具、自分の書体、言葉・・・最初の感覚を、生活の中で、ふと思い出していくのも、悪くないものですね。
それでは、また!おやすみなさい