A-Zone DIARY

あっちゃん【MAILHOME

My追加

今日の昼間は真夏に戻ったみたいでしたね。
2008年09月02日(火)

仕事の話。

午前中にあるきっかけが有り、モチベーションが下がる。
「豪に入れば豪に従え」という言葉があるが、先週まで
同僚の話を聞いていた時、上のような言葉もあるじゃん。と
内心思っていた。そして、自分は大体それを実行している
つもりでいた。
しかし、今日、午前中の出来事をきっかけにはっきり
気付いたのだけど、自分こそ、「豪に入れば豪に従え」に
反発していた。
と言うか、先週の木曜までは、それが体現は出来ていなかった
かも知れないが、そういう気持ちで取り組んでいた。
しかし、金曜日に昔の派遣先で起こった出来事と同じような
事態になった時点で私は、すっかり疑心暗鬼になってしまって
いて、それを拭いきれないでいる。
また、そういった問題はテレコミュニケーターとして
消費者金融のコールセンターで相当訓練を積んでほぼ克服
したと思っていたのだ。
今、私が言われている事がクリア出来ていない原因は
研修で習った事を全て完全には理解していない事、そして
既に分っている事なのかも知れない事でも、お客様の
話し方によってその事を言われているのかという判断が
場合によってはなかなかつかない事、それにより自信を
多少無くしてしまうからだと思う。

と言うのは、大体似通った事を以前に同僚が言っていた。
その時は(そんな言い訳しても…)と内心思ってたけど、
本当に自信の無い状態では、自分もそのセリフを言うに
あたっての枕言葉などもしどろもどろになってしまう(-_-;)

今は、以前同僚の言っていた事に同調しつつも、「いや、豪に
入れば豪に従えなんだ」と言い聞かせていて、でもなんか
腑に落ちない、
それと、通話の進め方としては、これまで仕事してきた
やり方と違う特徴があり、なんでそうするかという理由は
理解出来たのだけど、以前のやり方とか心構えが既に
癖になってしまっていて、通話が終わってから
(勧められたやり方を心掛けるのを忘れて、電話を長引かせ
てしまった(-_-;))と、またやっちゃった(-_-;)的な
落ち込みまではいかないけど、ちょっと下がったりし、
また場合によっては通話と指導を一度に受け、混乱して
しまったり。
そう、一部指導のやり方にも腑に落ちないものを感じていて
今、客観的な自分が自分を見るという状態はなかなか
ならないけど(それだけいっぱいいっぱいという状態なのかも)
僅かながらそうなった時に、(これまでは腑に落ちない思いが
あっても、何でもないような顔して「仕事は仕事」って
やっていられたのに、今回の仕事はそう出来ないな(^^ゞ)
って自分にちょっと苦笑する部分が、ある事にはあるけど
残念ながら、そういう気持ちの割合は本当にわずかで
「納得いかないモード」の割合の方が全然大きく、分って
いながらも、自分を抑える所まで出来ていない、という
のが今の状態。
あんまりいい形ではないけど、こんな状態で憤慨している
くらいなら「あきらめモード」を前に持って来てお人形の
ように努める方がマシかな(^_^;)と思うくらい。

明日は、どんな形でもいいので冷静になれていると
いいんだけど。


昨日のw.cに書いた降水確率ですが
2008年09月01日(月)

結果的に嘘書いちゃった(^^ゞってか、勘違いですね(笑)
入力した後で、明日の簡単な天気を知りたかったので
改めて新聞を見たのですが、昨日の降水確率は50%だった(^^ゞ
まぁ、慌てて訂正するほどのもんでもないですが。

ある方のblogの最新の更新は何度も読み返したのだけど
全くわからないということでもなく、しかし、すべてを
理解してはいなくて、っていうか、書かれた本人の
お言葉そのものだって心の中と放った文が100%合致して
いるとは限らないし、それを受け取る複数の人は
それぞれ、若干違った形で伝わるのだろうと思います。
それは、育ってきた環境、自分の信条とか、他人と接して
きて培ったもの、そういったものを抱えていた上で
シンクロしようとして、中にはシンクロしようと試みる
ことさえも難しく感じる方もいると思います。
私は、シンクロした、いや、ひょっとしたら、それは
結果として自分の思い込みや誤解によるものなのかも
知れませんが、ニュアンス的にシンクロ出来たり、
または相対して「こういうことなのかな?」と思う部分が
あったりしました。
でもきっとちょっとは理解しているつもりでも、そうでは
ないのかも知れないですよね。

とにかく思うことは、一週間も「何か」を抱えていて
寂しいなどと思う気持ちなどはなかったと書かれていても
全体的なニュアンスとしては「何か」が欠けているというか
ひっかかるものがあるというか、とにかくこの一週間抱えて
られる「何か」を抱えきれなくてあの記事が書かれたんだろう
と思います。
それで、私は何も出来ないけど、何か出来ないだろうか
という気持ちではいます。



BACK   NEXT
目次ページ