| CORKSCREW Diaries(米国編) |
少女は娼婦の目で笑う 「悲しい夜は素敵な匂い」 淡いネオンのライトで白い肌が染まる 汚いキレイがとてもたまらない 僕は君のために 宇宙を買ってきた 甘い言葉のバイオリン 奏でるよ 毎夜 毎夜 THE YELLOW MONKY RED LIGHT from jaguar hard pain 1944-1994 夏の旅行は、 欧州行きが決まりかけた。 どの辺りに行くかはまだ未定。 北に行くか、東に行くか、 南に行くか、西に行くか。 オランダに行って合法のマリファナを吸ってやろうか、 それともRED LIGHT で左ききの少女の夜を買ってやろうか、 始兄さんの様に大英博物館に一日中お篭りしてやろうか。 サッカー観るか、F1見るか。 夢も楽しみも広がる欧州紀行。 今度はなんの出逢いがある? どんな出逢いが僕を待ってるんだろう? ブランド品を買いあさるアホ日本人を蹴飛ばしてやれ。 自分にしか出来ない旅をするんだ。 それが例え失敗に終ったとしても。 それでいいのさ。 自分らしいことをやれたんなら。 ・・・タイトル見てとんできたヒト、ごめんね。 |
4月のライブは風邪のため行けなくなってしまったバンプですが、 今回こそは行きます!!! チケットも9/14、15をゲット!!! これからどうなるか本当に楽しみですって ホームページ開設時にコメントしたけど、まさに上り調子。 いよいよ本格化って競馬じゃないんだから・・・ とにかく楽しみ! |
東京と聞いて出てくるのは、 サニーデイか、くるりか、果てはSADSか? 僕は昔から東京に出たいとも思わなかった。 僕はいつも反中央。 アンチ東京 アンチ巨人 アンチドコモ アンチwindows だけど反小泉では無い。 大体小泉さん自体が反主流派だからね。 大勢力に巻き込まれたのはプレイステーションぐらいか。 と言っても当時はまだサターンと覇権を争っていたころだった。 僕の中に流れる反逆の血がそうさせる? かつて東京に憧れて、未だに東京に憧れ続けている娘がいたが、 元気だろうか。 大体田舎の人間は都会に憧れる。でも所詮憧れ。 東京にはたぶん何もない。 別に生まれ故郷の名古屋が素晴らしいというわけでもないが。 所詮日本なんて何処へ行っても一緒。 今なら、情報なんてどこででも手に入る。 それよりも、世界へ出よう。 同じ都市ならソウル、香港、台北。 世界には激しく憧れる。 そう、日本なんかにいたって、何も変わらないよ。 |
外は今日も暑い。 病院の中はそして涼しい。 外界の気温の高さと、職場の気温の差が何とも言えない。 夕方、帰るころには外は大分涼しくなってる。 ちょっと外に出るのも億劫な感じがする今日この頃。 早く夏休み来ないかと期待したり、 BUMP OF CHICKENのライブを早くみたいと思ったり。 ちょっとでも希望があれば、 生きることも多少は楽しいと思えるはずだ。 うちの大家さんのうちに咲いている あじさいの花がすごく綺麗だった。 梅雨は嫌いだけれども、あじさいは好きだ。 |
久しぶりにライブに行きました。 久しぶりって言ったってたった一ヶ月ぶりか・・・ pre-schoolのライブ。 これで行くのは8回目かな。 もう安心してみれるライブ。 昔は突っ走るだけだった観客も、 押すところ引くところを大分分かるようになった気がする。 客層がオトナになっただけなのかもしれないけど。 僕の場所はやっぱりここなんだ、って思う。 やっぱりライブってやめらんねえよ。 普段想像付かない自分に出会えんだ。 明日もライブ行きたくなった。 だけど、ちょっと体力的に無理かな。 もっともっと若いうちにもっとライブ行っとくんだったよ。 って後悔しても遅えよな。 だけどもっとどうしようもなくなる前に、 出会えてよかったぜ。こういう体験さ。 |