CORKSCREW Diaries(米国編)
MAIL HOME BBS

←BACK INDEX NEXT→

2001年07月03日(火) 君の大切なVAGINAが泣いてる・・・


少女は娼婦の目で笑う
「悲しい夜は素敵な匂い」
淡いネオンのライトで白い肌が染まる
汚いキレイがとてもたまらない

僕は君のために
宇宙を買ってきた
甘い言葉のバイオリン
奏でるよ 毎夜 毎夜

THE YELLOW MONKY RED LIGHT
from jaguar hard pain 1944-1994



夏の旅行は、
欧州行きが決まりかけた。
どの辺りに行くかはまだ未定。
北に行くか、東に行くか、
南に行くか、西に行くか。

オランダに行って合法のマリファナを吸ってやろうか、
それともRED LIGHT で左ききの少女の夜を買ってやろうか、
始兄さんの様に大英博物館に一日中お篭りしてやろうか。
サッカー観るか、F1見るか。

夢も楽しみも広がる欧州紀行。
今度はなんの出逢いがある?
どんな出逢いが僕を待ってるんだろう?

ブランド品を買いあさるアホ日本人を蹴飛ばしてやれ。
自分にしか出来ない旅をするんだ。
それが例え失敗に終ったとしても。
それでいいのさ。
自分らしいことをやれたんなら。


・・・タイトル見てとんできたヒト、ごめんね。



2001年07月01日(日) 今度こそBUMP OF CHICKEN!!!


4月のライブは風邪のため行けなくなってしまったバンプですが、
今回こそは行きます!!!
チケットも9/14、15をゲット!!!
これからどうなるか本当に楽しみですって
ホームページ開設時にコメントしたけど、まさに上り調子。
いよいよ本格化って競馬じゃないんだから・・・

とにかく楽しみ!



2001年06月28日(木) 東京


東京と聞いて出てくるのは、
サニーデイか、くるりか、果てはSADSか?

僕は昔から東京に出たいとも思わなかった。
僕はいつも反中央。
アンチ東京
アンチ巨人
アンチドコモ
アンチwindows
だけど反小泉では無い。
大体小泉さん自体が反主流派だからね。
大勢力に巻き込まれたのはプレイステーションぐらいか。
と言っても当時はまだサターンと覇権を争っていたころだった。

僕の中に流れる反逆の血がそうさせる?

かつて東京に憧れて、未だに東京に憧れ続けている娘がいたが、
元気だろうか。
大体田舎の人間は都会に憧れる。でも所詮憧れ。
東京にはたぶん何もない。
別に生まれ故郷の名古屋が素晴らしいというわけでもないが。
所詮日本なんて何処へ行っても一緒。
今なら、情報なんてどこででも手に入る。

それよりも、世界へ出よう。
同じ都市ならソウル、香港、台北。
世界には激しく憧れる。
そう、日本なんかにいたって、何も変わらないよ。




2001年06月27日(水) 花咲くころ


外は今日も暑い。
病院の中はそして涼しい。
外界の気温の高さと、職場の気温の差が何とも言えない。
夕方、帰るころには外は大分涼しくなってる。
ちょっと外に出るのも億劫な感じがする今日この頃。
早く夏休み来ないかと期待したり、
BUMP OF CHICKENのライブを早くみたいと思ったり。
ちょっとでも希望があれば、
生きることも多少は楽しいと思えるはずだ。

うちの大家さんのうちに咲いている
あじさいの花がすごく綺麗だった。
梅雨は嫌いだけれども、あじさいは好きだ。





2001年06月24日(日) もっとまともになりたけりゃ、今夜、ライブハウスに連れていくよ


久しぶりにライブに行きました。
久しぶりって言ったってたった一ヶ月ぶりか・・・
pre-schoolのライブ。
これで行くのは8回目かな。
もう安心してみれるライブ。
昔は突っ走るだけだった観客も、
押すところ引くところを大分分かるようになった気がする。
客層がオトナになっただけなのかもしれないけど。

僕の場所はやっぱりここなんだ、って思う。
やっぱりライブってやめらんねえよ。
普段想像付かない自分に出会えんだ。

明日もライブ行きたくなった。
だけど、ちょっと体力的に無理かな。
もっともっと若いうちにもっとライブ行っとくんだったよ。
って後悔しても遅えよな。
だけどもっとどうしようもなくなる前に、
出会えてよかったぜ。こういう体験さ。







My追加



Design by shie*DeliEro
thanks for HTML→HP WAZA !
thanks for photo→M3