先月請求書を出し忘れたのではないかという疑惑が濃厚になった。 しかも請求書のデータは元の職場に置きっぱなしだ。 銀行口座の名義変更をしていた関係もあるので、 それを理由にしちゃえばきっと大丈夫だろうとは思うけど。 お蔭様で収入減になっている。うう。 あんなに働いたのに私って馬鹿だ。 電話がこない水曜日にでも データをとりにいって 即効で書類を作らねば。
夜、釈由美子が出ている英語の番組を見た。 パックンのCGがNHKのくせに 時々妙にえろい感じになっていて 笑ってしまった。 来週も見よう。(馬鹿) 少しは英語力つくかなあ。 英語はほんと全然駄目なんだよね。。。。。。
読書メモ:岡本綺堂「中国怪奇小説集」少し。
父がうるさいので、 実家に行くことにした。 墓参りにも行くし、 荷物もいくつかとってきたかったので 車で出かけた。 なんか変な予感が朝からしてたのだけど、 まさかこんなことの前触れとは。 そう、実家の近くの変則的な交差点で、 (交差点の道の一本が変な風にずれてるのだ) 事故ってしまったのだった。しくしく。 幸い、車のダメージは少なく 人も全員無事だった。 だけど、相手の車の運転をしていた女性がすげー怖かった。 「こっちは新車なんですよー!」だってさ。 しかも、なぜか交番の電話番号を知っていた。 堅気の女性が110ではなく交番の電話番号を知ってるって どういう場合なのでせうか? 同居人との結論は 「あの車、事故で新しくしたのかもー」であった。(最低) PTAの役員とかで知ってるんだったら、 申し訳ないけど、 それにしては事故慣れしているように見えたんだもん。 事故証明を警察に出してもらい、 保険やさんにまかせることにした。 ただでさえ気の進まない用事だった同居人はさらにブルーになるし、 地元だから知り合いは次々と家から様子を見に出てくるし、 なんだか大変気まずい一日となってしまった。 父と弟の機嫌が治っただけでもよしとするか。。。。。。
読書メモ:岡本綺堂「中国怪奇小説集」少し。
は近所のスーパーが肉の安売りをする。 量り売りの肉がどれも2割引だ。 安いから買いだめしたいところなのだけど、 なかなかそうはいかない。 とにかくすごい人の群れで どこに並んでいいかわからない。 あとケースの全景が見渡せないため、 どういう肉があるのかわからない。 そして、一番の問題は、 あまり料理に慣れていないため、 何を買っていいのかわからない。 すげー並んで一日分しか買えなかったりする。 並んでいる主婦の方々は、 実にいろいろ買い込んでいるのだけど、 とても同レベルには追いつけないようだ。 もともと計画性ないしー。 日ごろあんまり買えない牛のすき焼き用なぞを買い込んで、 すごすごと引き下がった。 スーパーの安売りって活用したいけど いまいち活用しきれないのだった。 安売りの麦茶も買い忘れたし、 重いからって一番安い店のミネラルウォーターは買ったことないし。 主婦って偉大なのね。
読書メモ:岡本綺堂「中国怪奇小説集」少し。
|