行ってきました。 104分電車に揺られて。 今年もけっこう払わねばいけないし、 (お客さんが源泉徴収してくれないんだもー) いまだに合ってるかどうか自信がないので、 ついつい税務署に行ってしまいます。 でも、二回間違えたのに、 税務署は一回しか気づいてくれず、 私は過剰に税金を払ってしまっています。 取り返せる期限は一年だったのですが、 気づいたのがそれを過ぎていたときでした。ぐすん。 馬鹿です。 もしも税務署が入るようなことがあったらば、 この辺も考慮してほしいものです。
大雨のうえに、 時間も中途半端だったので税務署はがらがらでした。 そして、今年も見てるんだか見てないんだかといった様子で 簡単にはんこを押されて終わりました。 来年こそは郵送するかな。。。。。
仕事場によったらば、 昨日のおばさんからファックスが入ってました。 朝も携帯に電話が何度もかかってきていたのですが、 居留守を使ってしまいました。 甘いなーと思いつつ、 質問の答えをファックスしてる自分がとても嫌いになりました。 偽善者っすね。 でも、ファックスに書いてしまいました。 「サポートはソフト会社の方に電話してください。」 わたくし、無料の便利やじゃございませんって。。。。。 っつーかソフトの使い方は教えてあげるけど、 どうしてあんたの仕事の尻拭いで役所に電話しなきゃいかんの? 冗談じゃないよう。
読書メモ:ストラウブ「ミスターX」上巻読了。 いよいよ下巻突入。 プロビデンスっつー場所は本当にあるのかなあ。 調べてみようっと。
本業ではないほうの仕事で一度お会いした あるおばさんにぶちきれました。 とうとう言ってしまいました。 「それは私の仕事じゃありません。」 そう、はっきりいったはずなのに、 電話の中で「私にできることはこれとこれですね」と、 この期に及んで私の助力をあてにしているようです。 頭にきたので居留守を使ってしまいました。 もう一生電話に出たくないのですが、駄目ですか?(涙) ちゃんとマニュアルを読んで、 自分で確認申請をしているって自覚のある人にしか、 ボランティアではサポートしたくありません。 私はわかんなかったら、 まずマニュアルや本を読みますが、 こういうタイプのおばさんとかおじさんって読まない人が多いんですよね。
読書メモ:確定申告の仕方のみ。(笑)
どうにも会計ソフトの計算結果が気になるし、 事務所のおじさんに 「一括償却なんて聞いたこともない」とか怒られてしまった。 怒られたからってわけじゃないけど、 心配倍増ってことで インターネットで計算方法や昨年の購入分にも 適用可能なのかいろいろ調べてみた。 で、会計ソフトの計算結果がおかしいこともわかった。 仕方なくかなり強引な入力をして 計算例と同じ計算結果になるようにしてみた。 といっても大層なものじゃなくて、 購入価格÷3を三年間で償却していくだけなんだけどさ。 そんなことに半日もかかった私は大馬鹿だ。ぐすん。
でも、これで決算はおしまい。 あとは清書と確定申告の書類だ。 保険とかの支払なんちゃらとか 源泉徴収票そろってるかなあ。心配。
読書メモ: ストラウブ「ミスターX」少し。 やっと、今まで読んでないエリアに突入。 今度こそ読破するぞ、と。
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