私が太っている理由は一日一緒に暮らせばわかるらしい。 うー、実家で暮らしていたころよりも、 だいぶセーブして食べているのになぜ?(まだ食いすぎらしい)
朝、近所の文房具やに行き、 ゴミ捨てに行った以外は引きこもって 起きてから、愛のエプロンが始まるまで 仕事だった。 動かないのにすぐに腹が減るのも謎らしい。 仕事、片付いたら近所のスポーツクラブに偵察に行こうっと。 噂では今まで通っていたほうのジムから 転勤になったイントラさんがいるらしい。 まさか私の顔を覚えてないだろうけど、 覚えていたらちょっと恥ずかしいかも。 追っかけって思われたらちょっといやだな。(馬鹿)
読書メモ: さすがになし。 諸事情で岡本綺堂っつー人の本を探してみた。 半七捕物帳ってこの人のなのねん。 半七の取り寄せのついでに、 中国怪奇小説集っつーのが面白そうだったので 一緒に注文した。 あとで、五條さんの本も頼めばよかったと後悔する。 一度に全部用をたらすってのは 鳥頭には無理らしい。
アパートを完全に引き払ってきた。 不動産やに「何か不都合がありましたか?」と聞かれ 「隣の人が夜中にさばとか焼くとにおって眠れません。」とか わけのわからないことを言ってしまった。 換気のダクトがつながっているらしく、 隣の人が料理すると猛烈ににおう。(涙) 仕方ないとは思うけど、 夜の12時とかにさばを焼かれたり にんにくを入れた炒め物なんか作られると 怒鳴り込みたくなってくる。 おとな気なさすぎかも。 でも、音がしても眠れるけど におうと眠れないんだよう。 ま、あのアパートは駅から近くて、 そこそこ綺麗な以外はとりえないもんな。 すべてが微妙に使いづらいの。 でも単身用ってそれがデフォルトなのかも。
相変わらず仕事は遅れ気味。 土曜日も仕事だ。 引越しの荷物がさっぱり片付かなくて悲しい。
読書メモ:レヘイン「スコッチに涙を托して」読了。 このシリーズは全部読むことに決定。 引越し先近辺、通勤途中、どこにも まともな本屋さんが見つけられない。 買うお金ないからいいんだけど、 五條さんの本が欲しい。
わたくしの仕事用ペンケースはあやしい。 いろんな苗字の印鑑が入っている。 でも、悪いことに利用するわけではない。 あくまでまっとうな仕事に必要な道具である。 早起きして、仕事で区役所に向かったのだけど、 ぼーっとしていて大事なペンケースを忘れてしまった。 今日は珍しい苗字の印鑑がいるのにである。 区役所近辺のはんこ屋は案の定全滅だった。 役所のかわいい担当の女性に屈辱をこらえて 「印鑑忘れました」といったところ、 「あとでいいです」とのありがたいお言葉。 役所の人って電話だと感じ悪いのに、 直にあうと8割は感じいいんだよねー。謎だ。 かくいう私もお客さんに初めて会うと驚かれる。 「声より随分若いんですね。」 そんなにばばくさい声っすか?私。ま、いいけどね。
読書メモ:デニス・レヘイン「スコッチに涙を托して」半分くらい。 ようやくありつけたパトリックとアンジーのシリーズ一作目。 邦訳2作目をいきなり読んじゃったけど、 あとから1作目を読んでも面白いよう。 そういえば、シリーズものを順番どおり読まないことが多いっす。 下巻から読んでも、上巻があることに気づかなかったことも前科もあり。 だから活字中毒と公言できても、本好きとは口が裂けてもいえない。 それはともかく、個人的には危険なブッパがお気に入り。 自分の周囲には絶対いて欲しくないけどね。
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