引越し関係の用事があったので、 午前中速攻で仕事を片付けて出かけた。 出先にやたらめったら仕事の電話がかかってきた。 携帯の電池があやうくなるほどだった。 事務所で締め切りが終わって仕事している時 こんなに電話かかってくることないんだけど どうして? しかも、携帯電話がそろそろ寿命かも。。。。。 液晶の表示はおかしいし、 電池のへりが激しいもん。 操作覚えるの大変だから代えたくないのだけど、 仕事の電話にさしつかえたら大変だもんねえ。
明日、捨てるテレビの回収がくるのだけど、 仕事大丈夫かなあ。(って書いてる今大丈夫じゃない様子。ぐすん)
読書メモ:坂東眞砂子「曼荼羅道」 男の刀と心ねえ。うーん。
| 2003年02月19日(水) |
怒られちゃうかも(涙) |
今ある締切の作業が本日でだいたい終わった。 あとは最後の納品を明日やるだけだ。 これで引越し前後はゆっくりできると思っていたのだけど、 某社から電話がきてしまった。 11月ごろからやっている現場の仕事が あらたにいくつか決まってきそうだとのこと。 職場移転がらみの引越しのさなか、 さらに仕事をもらおうとする私は馬鹿かも。 でもね、机とか椅子とか揃えて、 ファックス複合機をレンタルしたんだけど、 さらに新しいマシンがほしいのん。(強欲) だって、今のデスクトップったら、 二つソフトを立ち上げると正常に動かないし、 ノートで長時間の仕事って辛すぎる。 仕事で使うマシンが遅かったり調子悪いのって我慢ならないっす。
そういえば、会社勤めのころは、 新人は先輩のお下がりもしくは冒険マシンを使わせられる上、 プリンタも先輩だけじゃなくて、 営業とか庶務に遠慮しながら使ってたから、 それだけでぶちきれそうだった気がする。 その代わり、今より納期とか全然厳しくなかったし、 何かあったら原則として会社や上司の責任だったけどね。 (この「原則として」ってのがストレスの元だったな。そういえば)
読書メモ: 坂東眞砂子「曼荼羅道」少し。 いかにも坂東眞砂子っぽくてよい感じ。 でも、今の状況で読まない方がいいかもなあ。(涙)
ジムの仲間うちで人気のF先生のエアロビが 20:45というわりと遅い時間にあるので、 その時間まではちゃんと働いて、 楽しく踊って帰ろうという予定を立てた。 これは正解だった。 なぜなら6時の宅急便に1つ間に合わせた後、 まだ仕事が残っているのに帰りたくなってしまったからだった。 エアロビのためには少なくとも20:15までは働いていかないと、 ジムで待てなくなってしまう。(なんじゃ、それ) そんなわけでF先生のエアロビのためだけに、 納品後も別の仕事を真面目にやった。
で、楽しみにしていたエアロビ、 めちゃくちゃよかったっす。 バレエを昔習っていたF先生は身ごなしが綺麗でかわいいんだもん。 あんまりハードじゃなさそうに見える振り付けなんだけど、 よく動けるし、 うでや背中もフルに動かすので、 肩こりも楽になってほくほくして帰宅した。 ま、せっかくの熟睡を夜中の間違い電話で妨げられてむかついたのだけども。
読書メモ: 若竹七海「製造迷夢」読了。 悔しいけど(だってSさんお薦めなんだもー)面白かったよう。 マンションをのぞく話はちょっと怖かった。 あと坂東眞砂子「曼荼羅道」ほんの少し。
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