やたらと電話とファックスが来て、 どれから手をつけていいのかわからなくて仕事進まず。(涙) しかも、今日に限ってお客さんの電話長すぎ。 会ったこともないのにやけに馴れ馴れしい。 ま、いいか。 フレンドリーな方が仕事楽だし。(おい)
ちょっとパニックになって、 悪いくせも新年早々復活した。 それはいらいらすると狂ったようにチョコを食べる。 時々目をつぶって、 「全然、大変じゃない。大丈夫大丈夫」とぶつぶつつぶやくことによって、 1箱一気食いはなんとか回避した。 いつも思うことだけど、 ほんと私は社会人としていかがなものか。 まともな大人になれる日はどうやら一生来そうにない。
読書メモ: ジェームズ・ハーバート「奇跡の聖堂」少し。 ルルドの泉っぽい事件が、どうやってホラーに発展するのかなあ。 わかるようなわからないような。 乙一「さみしさの周波数」購入。わーん、本買ってる場合じゃないのに。。。。。
テレビをぼーーーーっと見ていたら、 楽して痩せるとかいう特集がやっていた。 グレープフルーツ嗅ぐだけで本当に痩せるのかなあ。 ちょっと試してみたいかも。(大馬鹿) でも、昼食の前に仕事場でかいでいたらあやしいよねえ。 朝と夜だけじゃ駄目?
早めに帰宅したので(仕事しろー>自分)、 「お義母さんといっしょ」とかいうドラマを見てしまった。 さ、裁判っすか? やーん、どろどろになるんだったら怖いよう。 あと、題名は忘れたけどくさなぎくんと矢田あきこが 出てるドラマもちょびっと見た。 これ苦手ーーーーー。 妙に恥ずかしくて途中で挫折。 それに私は母を癌で亡くしているから、 途中で「そんなの嘘だ」って怒り心頭になるかも。やめとこ。
読書メモ: ジェームス・ハーバート「奇跡の聖堂」少し。 まだ海のものとも山のものとも。。。。。 山下和美の「天才柳沢教授の生活」の14?19巻購入。 久しぶりに読んだけどやっぱり好きだなあ。
年末の問い合わせの答えをようやく役所にもらった。 衝撃の内容だった。(涙) 私って役立たずの設計屋かも。。。。。 ってわかりきったことで落ち込む。 もうどうしたらいいのかわからないよう。 まあ、本能的に危険を感じる物件だから、 役所のいうことももっともなんだけどねえ。 いうことはもっともだけど、 問い合わせてから2週間以上も待たせて、 駄目だしされても、こっちは本気で困る。 納期の都合もあるってのに。。。。。 もうあのお客さんから仕事もらえないかも。 急ぎとせかされて、正月がなくなった元凶の仕事も、 駄目だしの返事をまったくもらえないし、 新年早々ついてないっす。
帰宅してから、「いつも二人で」なるドラマを見た。 たまには女の子らしく王道ラブストーリーなるものに浸ろうと思ったけど、 つまんないー。 坂口くんも松たか子もかわいいのに色気を感じないのはなぜ? でも、柏原くんはちょっとだけいいかも。(馬鹿)
読書メモ 京極夏彦「百鬼夜行?陰?」読了。 ゆっくり読める怪談というか短編集。 最初の「小袖の手」が一番好きだ。 最後のは「うぶめの夏」につながるお話なのね。 「うぶめの夏」しか読んでいない京極堂シリーズだけど、 やっぱり全部読もうっと。
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