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2002年10月27日(日) 明日のために

疲労困ぱいのため、今日は日記はおやすみです。

あぁ、疲れた疲れた。
みなさん、明日のために早寝しましょう。
「お酒呑んでも夜更かしするな」
です。

ぐぅ。


2002年10月26日(土)

夏よりも長く感じる今年の秋。
早く、冬がくればいいのに。

おやすみ。


2002年10月25日(金) 日本酒を呑みました

わいわい、わい、と、日本酒を呑みました。
丹波の枝豆と宇和島のじゃこてんと、どこかのかまぼこを肴にして、楽しい時間を過ごしました。

お酒を飲める人に出会うと、つい顔がほころんでしまいます。
飲み会の「場」が好きな人はたくさんいるけれど、「お酒」自体が好きな人はそう多くはいないような気がします。
かくいう私も、昔は「場」が好きなクチでしたが、あるとき、ころりと変わりました。

日本酒を頼むと、必ず「塩」を探す人といっしょに呑んでからだと思います。
肴を楽しみながらお酒を味わう、また、お酒を楽しみながら肴を味わう。
それまで嫌いだった「ウニ」や「カニ味噌」、食べたことのなかった「たたみいわし」や「きぬかつぎ」も、味わいながら呑む日本酒には、絶好の肴になりました。
日本酒の甘辛がわかるようになったのも、そのときくらいからです。
今はもう、その知人と呑むことはめっきりなくなったけれど、「酒の飲み方」を教えてくれたその人に感謝、です。


今日のお酒も味わって呑みました。
そして、いつものように寝てしまいました。
呑んでも眠くならない呑み方、誰か知りませんか?

おやすみ。


2002年10月24日(木) 待つという時間

たとえば、待ち合わせの時間に、相手が現れなかったとき。どのくらいまで待てますか?

私は、かなりの時間を待つことができます。もう来ないとはっきりとわかるまで。

来るか来ないかもわからないけど、待つことをやめるとき。やめなければいけないとき。
私のなかのたくさんの勇気を集めてこなければいけません。
それはときどき苦しくて切なくて。

そんな気持ちになりたくないから、いつまでも待ち続けるのかも。

といいつつ、いつも言うセリフは「遅刻する前に連絡しろ」。
「待つ」という時間は、たとえ一分でも長く感じるのです。


2002年10月23日(水) 待ってるよ

中学校からの親友と食事をしてきました。
沖縄のおみやげを渡すため…というよりも、その友に会いたいのでおみやげを買いました。
去年の夏、生後一カ月の息子を亡くした彼女は、今年の八月に会ったときもまだ涙を流していました。
いえ、涙が出るのは当然です。

でも、やはり心配だったので、また食事に誘いました。
1年経って、ようやく外で誰かと会話ができるようになった友は、今日もやはり泣いていました。
「早く一年が過ぎればいいとずっと思っていた」と言う彼女。
時間が彼女の悲しみを解決してくれたとのこと。

何年経っても、この悲しみは忘れることはないけれど、それでも、前を向いて、周囲を見渡して生きていく気持ちになった彼女に、今日は久々に「強さ」を見つけました。

悲しみは、いつかは乗り越えなくてはいけないけれど。
今は、無理することなく。
それでも、みんなが、あなたの笑顔を待っているのだけは、知っておいてください。
いつまでもいつまでも、友として。


2002年10月22日(火) 鍋の季節

夕飯は、湯豆腐でした。
私は、鍋が大好きです。
とくに5〜6人でわいわいとつつきあう鍋が大好きです。
おいしいし、たのしいし、あたたまるし。

一人暮らしのとき、人を家に招くのが好きだった私は、よく家で友を呼んで宴会をしました。
鍋とサラダといなり寿司やおにぎりが定番でした。
鍋をつつきながらビールを飲んで、食べたい具を一生懸命に探して取り合いして。
なんでもない話題に大笑いして。

「家族っていいな」
ある鍋の日、よく遊んでいた友が冗談めかして言いました。
でも、その言葉がずっと心に残りました。

今日の鍋もとても楽しい鍋でした。
なんの話をしたかはあまり覚えていません。
でも、大笑いをした夕飯になりました。
そして、「家族っていいな」という言葉をまた思い出しました。

体だけじゃなくて、「心」も温めてくれる鍋。

今年もまた、鍋のおいしい季節になりましたね。


2002年10月21日(月) 銭湯

最近、よく銭湯に行きます。
近くにないので、車で2〜3分ほど走ったところまで行きます。
駐車場もあり、サウナや露天風呂、薬湯、エステバスにジェットバスもある銭湯に、最初はびっくりしたけれど、よく聞けばけっこうあるようです。
いろいろと工夫していないと、生き残っていけないのでしょう。

学生時代の4年間は、銭湯に通っていました。
当時は、サウナが銭湯にあるというだけで、「すごい銭湯だ」と感動していました。
でも別料金だったので、ほとんどサウナは使ったことがありません。
料金も東京都で270円だったのが、4年後には360円まで値上がりしていったため、バイト先のシャワーを借りるばかりで、銭湯には月に2度くらいしか行かなくなりました。
電車賃(往復300円)がなくて、学校に行けない日もあったのに、銭湯になんかお金を費やしていられません。

今日は、久々に一人で銭湯に行きました。
湯船につかっていると、ふと、そんな学生時代のことを思い出しました。
故郷から離れた土地での一人暮らしの寂しさに、湯船につかりながら泣いていた18歳の私。

「孤独」が人を強くする。
いいのか悪いのか、私は少し強くなりすぎたのかもしれません。

おやすみ。


2002年10月20日(日) ダジャレ

世の中に「ダジャレ」というものがあります。
「オヤジギャグ」と言われてからずいぶん経ちます。
それが日本だけのモノなのか、世界にちらばるモノなのかはわかりません。
でも、このダジャレの「ダ」が無駄の「駄」ということを知っている人は、何人いるのでしょう(私は、数年前にとある同僚から教えてもらいました)。

今日はなぜかその「ダジャレ」大会でした。
人がダジャレを発するのを聞いているのは、ときどき面白かったり、ときどき苦痛だったり。
今まではなんともなしに聞き流していたのですが、いざ、自分がダジャレを発しようと思うと、これがかなり難しい。

テーマを与えられても、何にも出てきません。
きっと、普段は使ったことのない脳を使うのでしょう。

今日、私が考えに考えてひねりだしたダジャレは、

「焼酎をしょっちゅう飲む」


………。
あぁ、情けない。


2002年10月19日(土) 蕎麦

東京にいたころは、蕎麦が大好きでした。
会社の1階が蕎麦屋だったので、週に2〜3回は食べに行っていました。
近所にも雑誌によく載る蕎麦屋があったり、おいしい立ち食い蕎麦屋があったりで、おのずと蕎麦を食べる機会が多かったです。

大阪に来てからは、残念ながらあまりおいしいお蕎麦屋に出会っていません。
大阪はなんといっても、うどんがおいしい。
最近は、蕎麦よりもうどんをよく食べるようになりました。
よく食べる、と言っても、やはり好きなのはやはり蕎麦ですが。

蕎麦屋で天ぷらをつつきながら蕎麦焼酎の蕎麦湯割を呑む。
これがまた幸せ〜なひとときです。

でも、大阪でもよく行くうどん屋で、焼酎を呑んでいるから結局同じなのかも。
店のオヤジの手作りのたこわさをつつきながら、呑んでます。

要は、呑めればいいんですね。
はい。


2002年10月18日(金) 変化のない生活

今日は、書くことなーし。

おやすみ。


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