椰子の実日記【JOYWOW】
2006年06月28日(水)
やったこと
『Lighthouse』原稿校正。 たまっているメール返信。 出張準備。 Surfin'執筆。 セミナー準備。 うたた寝。 読書。 パキ天手入れ。 掃除。 テレビ。 『居酒屋甲子園』DVDで泣く。 録画していた『あいのり』スーザン編に泣く。 ウクレレ演奏。 ガレージ猫とにらみ合い。 お礼メール。 お礼葉書。 うたた寝。 ご近所の奥さんと立ち話。 庭師に電話(出ない)。 宅配便のにいちゃんと談笑。
2006年06月27日(火)
あっちいったりこっちいったりの一日
八重洲ブックセンターで青田恵一氏と面談。 氏は明屋書店、八重洲ブックセンター、ブックストア談 (新大阪店、京都店、錦糸町店など)ご出身、 書店業界のスペシャリスト。二宮尊徳像前で 待ち合わせ、2Fのカフェで歓談。書店、版元、取次、 など、出版に関する話題で盛り上がる。
日経ショップビズ(→)
に連載をお持ちだ。
八重洲ブックセンター宍戸店長に引き合わせて 下さった。
続いてフェアベリッシュ本社へ。伊藤社長と打ち合わせ。 映画化、テレビドラマ化、絵本化、コミック化、など、 猛烈に流れが速くなってきている由。
ついつい打ち合わせが長引き、タクシーで帝国ホテルへ。
Lighthouse込山社長と食事をしながら、旧交を温めあう。 込山社長、ますますいい顔になっていた。 秋のLAでの再会を祈って、乾杯。
2006年06月26日(月)
仕事は追いかけられるもの

庭の立ち木の葉っぱに水滴が一杯ついていて、キラキラと 美しかったので、写真に撮りました。うまく写っていない。 きっと接写モードとか、何とかモードとか機能の使い方が あるのだろうが、おじさんにはわからんのである。
いかにひまになるか
をテーマに毎日過ごしている。
すべてお任せで、人様からのお願い事や依頼、 「会いたい」とかいうことには二つ返事で応じるように している。自分からは決して仕掛けない。
仕事は追われるのではなく、追いかけるもの
とは、昔営業マン時代、よく言われた言葉なんだけど、 いまは逆をしている。追いかけない。
すると不思議なことに、スケジュール帳が真っ黒に なってしまうのだ。2007年まで、入ってしまった。
2006年06月25日(日)
いいことばかりの週末

六本木トラウマリスでDAKE&ZONOライブ。 弟のようなA君のバースデー・パーティの流れで。 レストランISSOとはまた違う空間ゆえ、また 違うDAKE&ZONOの音を堪能できた。あらためて 惚れ直した。
大人の夜遊びのため、土曜日はそのまま都内に宿泊。 明けて日曜日、今度は自分の所属するバンドBスクエア のリハーサル。珍しくウクレレをもって参加した。 久しぶりにみんなと音を出すJOYを存分に味わい、 恒例となったカレー屋さんでのミーティングを しようと歩いたら・・・何と! カレー屋さんが 閉店し、和風居酒屋になっていた! メンバーで、「やはりぼくたちが行かないから お店がやっていけなくなったんだ」と頷き合う。
夜、帰宅すると『子どもが輝く「魔法の掃除」』 著者、平田治先生からメール。
ぼくが --------------------------------------------- 方々で拙著を紹介してくださっている反響が見 られるようになりました。 -------------------------------------------- との由で、感謝のメールを下さった由。
平田先生とはこれまで全く接点がなく、面識も ないのに、光栄なことだ。嬉しい。幸せ。 早速これから返信メールをしたためよう。
2006年06月24日(土)
JOYWOWプレゼンテーション
久しぶりのKEN研。ありがたいことにJOYWOWについて プレゼンテーションさせていただく時間を頂戴した。
JOYWOWについて語る、ということは、どうしても 「あの世の話」も一緒に語ることになる。5次元、 4次元の話も。KEN研では初めてのことで、みんな 目を丸くしていた。非常に好意的に聞いていただいた。 感謝!
銀座まるかんの柴村恵美子さんの新刊『居酒屋 甲子園』(ゴマブックス)を店頭で発見。 素晴らしい! ------------------------------------------------ と、ここまでが金曜日の話題。以降、今朝の話題。
朝一番でLAからぼくの携帯に電話あり。
『Lighthouse』(→)
編集部から。ある企画の協力をお願いしている件 について。全面的にバックアップいただける由。 幸せだ。感謝感謝。
そうそう、LAの旭屋書店でぼくの本がベストセラーに なっている由。こちらも、感謝感謝。
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