椰子の実日記【JOYWOW】
2005年11月27日(日)
人に恵まれ、ハッピー!
さとうみどりさん(→クリック!)
からデザイン・フェスタの案内葉書を戴く。しかし、さとうさん、 見たら今日じゃん(笑)。無理〜。 行きたかったなあ!
地球探検隊中村隊長(→クリック!)
からも連絡を戴き、ハッピーだ。
2005年は皆さんのおかげで本当にいい年だった。 2006年は2005年とまた違う意味で、とても いい年になりそうな予感だ。 その「いい」という意味は、「いい人に恵まれて」 ということ。
何より、嬉しい。ハッピー、ハッピー!
2005年11月26日(土)
my credo
塾で、ふと思い立ち、皆さんの信条について聞いてみた。
ぼくの信条
ライバルは、昨日の自分
というものだ。
そしてこれは税法上も非常に理にかなっていて、 課税対象はすべて一年前の実績なのである(笑)。
ともあれ、常に新しいことに挑戦しなければ、リスクを 負って自営業やっている意味がない。
現在進行形のInvisible Talkにせよ、毎日Surfin'配信にせよ、 計画中のバリ、イギリス出張にせよ、英語の本出版にせよ、 Palmtree新サービス(来年発表いたします)にせよ、 常に2005年の自分自身との比較で、企画する。
塾の帰り、ツボマッサージをしてもらう。たっぷり2時間。 ハンドパワーをたっぷりといただいた。元気もりもり!
2005年11月25日(金)
休む!
意識的に「今日は休み」としないと、ついついパソコンの 前に座って、あーでもない、こーでもない、と考えて しまう。
理想を言えば、週に二日きちんと休みを取って、一日は 身体のお休み、もう一日はこころのお休み、とするのが いいのだが、そうはいかない。そこで今日から、強制的に 休みを取る方法を取ることにした。
手帳に、先に、お休みの日には赤でマルをつけるのだ。 そして、「身体の休みの日」「こころの休みの日」と書く。
ほうっておくと、仕事がどんどん入るので、いわば関所 みたいなものである。セミナー仕事が多いので、土日は 休めない。だから余計に平日は人と会う約束で埋まってしまったり する。
・・・ということで、今日はこれからオフです。 メールの返事が遅くなりますが、ご容赦を。
2005年11月24日(木)
見えないトーク
電車に乗っていて、「水晶が欲しいなあ」と思いながら 江原啓之さんの『スピリチュアルセルフ・ヒーリング』 (王様文庫)を読んでいたらパワーストーンとして 水晶が出てきた。
そして、記念すべきInvisible Talk(1テーマ対談に ネーミングしてみました)第一回目の
竹内ミカさん(→クリック!)
と会ったら、竹内さんが水晶を下さった。
すっごく嬉しかった。
竹内さんとのお話のテーマは、『非言語コミュニケーション』 『スピリチュアルな力はこうやって育てよう』。
もう、抜群に面白いお話を聞くことができた。
竹内さん、ありがとうございます。
Invisible Talkネーミングのこころは、「見えないもの」を テーマに、お話するから。各界の、「見えないもの」を 大切にしていらっしゃる方々とトークを楽しみ、その内容 をこのサイトで発表する、新型のWeb雑誌だ。
2006年1月から連載開始します。お楽しみに!
2005年11月23日(水)
If I Could Change the World....

エリック・クラプトンが2001年8月18日、LA ステイプルズ・センターで行ったライブ。
アコギ(エレアコだったか?)一本下げてステージに登場し、 ばらんばらん、と『Key To The Highway』をかき鳴らす。
もう、そのシーンだけで、絶句もののカッコ良さなんだ。 その年発表された新譜『Reptile』が続き、あとは 『Tears in Heaven』『Layla』『Change the World』 など、これでもか、これでもか、のおいしい曲を 繰り出してくる。ハモンドオルガンがビートルズ『Let it Be』 へゲスト参加し、当時解散間近で険悪だったグループ内の ムードを暖めてくれた懐かしやビリー・プレストン。
バーボンなど呑みながら、ゆっくりギター片手に 楽しみたい傑作だ。本、CD、DVD、すべてにいえるけど、 ジャケットデザインの良いものは、コンテンツも良いね。
そうだ、もともとこのビデオはバンド仲間と打ち上げを やっている店のプロジェクタから流れていたもの だった。バンド仲間と楽しむのも、最高だね。
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