東京の片隅から
目次きのうあした


2012年12月16日(日) ルンバキター

家にルンバが来た。ボディが黒なので「くろちゃん」と命名。


2012年12月15日(土) 発表会

保育園の発表会。
土曜日開催だからか、参観希望者が多く、2部制となった。それでも平日開催だった去年と同じくらいの参観者。まとめてやったら絶対満員電車状態。
ビデオ撮影スペースも人がいっぱいであきらめて写真だけにする。0歳児クラスの時から比べると子どもの数が倍になったからしょうがない。特に今年入園したおうちは力が入っているだろうし。
去年は幕が上がったとたん(°д°)で棒立ちだった子どもも、歌とお話に合わせて何となく動けるように。一年間でずいぶん成長したなぁと・・・泣かなかっただけで十分。
他の学年も見てみたかったけど、そういう混雑状態だったので、さくっと引き揚げて帰ってきた。

子どもは帰宅してからも自分から歌ったり踊ったりしているので、本人としても楽しかったようだ。
それが何より。


2012年12月14日(金) 青息吐息

やっと1週間が終わった。
身体的な披露よりも精神的な疲労が大きい。
冬季鬱みたいな感じで、この時期はどうしてもダメだ。
年内はあと何日と指折り数えて暮らす毎日。
かといって年末年始も女は楽できないんだよな・・・


2012年12月13日(木) 今年の漢字

「金」かぁ。金環日食やオリンピックからの連想なんだろうけど、今ひとつピンと来ないな。「かね」と読んじゃう自分の品性に問題があるのかもしれないが(苦笑)

今年の自分を一字で表すと「虚」かな。いろいろありすぎて記憶がない。


2012年12月12日(水) 報告

保育園に登園。メモも入れたが、口頭でも経過を説明する。
とりあえず指先には絆創膏を貼っておいた。
石けんで手を洗っても嫌がらないので、染みるわけでもないらしいが、一応傷が開かないように念のためと、指先を使いにくくするための方策。
本人にとっては絆創膏は「いいもの」らしく、特にいやがらない。というか怪我していないところにも貼りたがる(笑)
そういえば自分もそうだったな。


2012年12月11日(火) 再受診

形成外科を受診。
出血は止まっているし、縫うほどの怪我でもなく、表面の傷が消えるには一月くらいかかるだろうが、内部の傷は3〜4日で塞がるだろうとのこと。
力が抜ける。
指先を使う遊びはさせたくなかったので、一日家の中で過ごす。
本人はやや不満なようだが、仕方ない。

今回の怪我は完全に自分の不注意なのだが、もう家の中に安全地帯はないのか。
収納にますます頭が痛い。


2012年12月10日(月) 夜間救急

夜、子どもが怪我をして夜間救急に飛び込む。出血はそれなりにあったが、傷は浅い模様。
指先の怪我なので、明日形成外科にかかるように言われる。


2012年12月09日(日) クリスマス開催のお知らせ

今年のクリスマスをどうするか会議の結果、3連休の間随時、と決定。(つまり何も決まっていない)
とりあえずケーキは22日の午後に引き取ってくることになった。


2012年12月08日(土) いっぱいいっぱい

最近自分のキャパがオーバー気味で、土日に子どもの相手をするといっぱいいっぱい。
世の中の専業主婦のお母さんはこれを毎日やっているわけで、尊敬に値する。
自分にはできない。
家事は嫌いじゃないけど、家にこもっているのはむしろ好きなんだけど(笑)自分は専業主婦に向いていないんだなぁとつくづく思う。
なんというか、放電しっぱなしなんだよね。美術館に行ったり、一人で映画を見たり、喫茶店でぼけーっとしたり、そういう充電時間がないのが痛い。
でもそれは、釣りもバイクもスキーもお預けになっているまーさんも同じだから、言わない。


2012年12月07日(金) メール

年内で退職する人からメールで退職の挨拶が来た。
うちの会社は変な会社だし、外から来たその人には理不尽で理解不可能なことが色々あったと思うんだけど、文字で残るものに恨み辛みを書くのはどうなのかなぁと・・・。
色々あったとしても(そしてそれが容易に想像できるのだけれども)挨拶状にはそれを残さず、辞める人にはせめて「お疲れ様」で気分良く送り出したいこちらの気持ちを逆撫でして後足で砂を掛けるようなメールはいい年した大人として送るべきではないと思うんだ。
こういう人だから何社も会社を渡り歩くのか、それとも何社も渡り歩いてきたからこういう人になったのかはわからないけど、在社中に築き上げてきたこの人への信頼をすべてぶち壊してしまう、下手をすれば彼がいた部署、そして今もそこで仕事をしている人への信頼すらなくしてしまうのではないのかな。
なんだか後味が悪いメールだった。
速効削除したけど、もやもやした気分は残っている。


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