東京の片隅から
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今朝は朝から目が開いている(笑)腫れもやや引いてきた模様。 それに伴って、何処にものもらいがあるのかが判明。(昨日の時点だと腫れすぎて私には患部がどこかわからなかった) 瞼の縁にしこりがある。膿が溜まっているのだろう。もしマメのように塊になったら膿を出しましょうと医者には言われたのだが、話を聞くだけで痛そう。いや痛みには強い方だと思いますが・・・
しかしこの目薬が超沁みる。 そして痛みが引いてきた分目の周辺がとにかく痒い。だが我慢我慢。
| 2012年09月06日(木) |
ものもらいって関東方言なんですってね |
朝起きたら右目が目やにでふさがって開かない。鏡を見るとまぶたが赤く腫れ上がっていてお岩さん状態。これは医者に行くレベル。 ネットで目医者を調べる。 会社の近所の医者は今日は休みだったため、自宅近くの医者に行くことにする。 子どもを保育園に送ってから、診察開始時間ちょっと前に到着。 目医者のドアを開けると、待合室は老人で満員。 しかも全員が片目にアイパッチをしていて、非常にシュール。
診断の結果、やはりものもらいとのこと。 眠れないほど痛かったら飲み薬を出すけど?と訊かれたが、そこまでではないので目薬を2種類貰う。 思ったより早く終わったので、午後から出勤する。 右のまぶたが重く垂れ下がり、常に視野は片目だけの状態。非常に不便。利き目である左が無事なのが不幸中の幸いか。
ところでwiki先生によると「ものもらい」って関東の方言なんですってね。初めて知った。
学生の夏休みが終わると電車が混みますなぁ。
保育園の引き取り訓練。 といっても通常保育をお願いしているため、訓練といっても形ばかり。 一度参加した方がいいんだろうなぁと思いつつも、何となく不参加。 この日は偶々まーさんが外勤直帰だったため、こどもを引き取りに行くよ、とメールが来る。 普段のお迎え時間と10分も違わないのだが、やはり気分は違うもので、私はのんびり帰宅。 まーさんは最近寄り道大王と化した子どもを家に誘導するのに四苦八苦したらしい。 自転車後部座席取り付けの必要性をやっと実感したようだ。 やぁい日頃の苦労を思い知ったか(笑) 保育園の行き帰りに手をつないでおしゃべりしながら歩く、その時間も大切なのはわかっちゃいるんだけど、子どもの気が済むまでつきあうと片道10分の道のりが1時間かかるんだよねぇ・・・そこまで心が広くないのですよ母は・・・
ひょんなことからウミウシの話になった。 もちろん普通のウミウシは知っているし、描けといわれれば第三者が見てもウミウシもしくはアメフラシだろうと思われる生物は描けるくらいの知識はある。 が、私の脳内には「宇宙家族カールビンソン」の「うみうし」が浮かぶ。 久々に読んでみるかな・・・また笑死しそう。
いい魚が食べたくてちょっと遠出して角上魚類に買い物に行ったら、お店が閉店でがっかり。 といっても改装のための一時クローズで、9月中旬に再オープンとのこと。 道理で駐車場にスムーズに入れたはずだよ・・・(裏側の駐車場を使うからわからなかった、迂闊) それにしても、自宅の近くにちゃんとした魚を扱うお店がほしい。 いや、距離だけならもっと近いところにあるんですけどね、逆に車では行きにくいんですよ。
ネット関連で知り合った家関連の知り合いとオフ会。 営業さんも来ていて、新しいカタログを見せて貰う。 数年でもずいぶん変わるものだ。 EV充電ケーブルスタンドなんかがラインナップにあるあたり、時代だなぁと思う。
雨は降ったり止んだり。自分の移動中に降らなくてよかった。
自分のせいじゃないのだが謝らなければならないというのは、それがたとえ電話口でも地味にストレスが溜まる。
24時間テレビよりもパラリンピックの開会式のほうが自分の心に素直に入ってくるのは何故かな。 テーマが「啓蒙」モチーフは「テンペスト」!さすがシェークスピアを生んだ国(いや他にもいろいろ生んでるけどw)、洗練とメッセージと毒と、空から落ちてくる黄金のリンゴ、観客に配られたリンゴ、書籍の鳥、傘、天文図、望遠鏡、そして杖をついたミランダ。 「be yourself」がこれほど強い意味を持つとは。
カットソーのカレーのシミは綺麗に取れたので、たぶん来年も着ると思います(笑)
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