東京の片隅から
目次|きのう|あした
会社帰りの東海道線で爆睡して、東京駅で見知らぬサラリーマンに起こされた。
座ったのは新橋駅でした。
なんで一駅でそこまで寝るかな自分・・・
| 2007年03月13日(火) |
レシピ通りに作ったのに |
ホワイトカレーのルーを買った。 作ってみたら、 「スパイシーなクリームシチュー」 になってしまった。 どこをどう間違えたのだろうか。
・・・うーむマイルド。
| 2007年03月12日(月) |
わかる問題は当ててもらえない |
昨日夢で見た廃屋は、多分この前見た「ユメ十夜」の影響だろう。
中国語の授業。今日は聴講生が多かった。 「こ・・・これはわからない」と思っている構文に限って当たってしまいドキドキするのは何歳になっても同じらしい。 全然進歩してないいなぁ。
| 2007年03月11日(日) |
雨のち曇りのち晴れ時々霰 |
午前中、横殴りの雨。昨日メダカ水槽を洗っておいて良かった。野沢菜はまだ咲かない。 昼頃になって晴れ間が見えてきたので洗濯をし、干したとたん霰が降ってきた。雨でも雪でもないモノを久しぶりに見る。ばらばらと近所の家のトタン屋根に当たって、にぎやかな音を立てる。合間を縫って、買い物に出る。
普段通勤で通る道の夢を見る。現実では白いマンションが、ユメの中ではなんだか外玄関のある立派な家。塀の隙間から中が見えて、お堂のようなものが見える。何日か夢の中で経過し、再び覗いてみると柱が崩れて廃墟になっていた。さらに何日か経ち、また覗くとコンクリートで固められていた。無惨。夢の内容も殺伐としていたのだが、何よりも夢の中で何日も経過するという経験自体があまりなく、不思議な感覚。
F1のテーマソングがt-squareじゃなくなるらしい。 そんなのF1じゃない。
普段は適当にだし入り味噌などを使っているのだが、酢味噌和えやら鯖味噌やらを作るときに「この味じゃイマイチ物足りない」と思うことがある。しかし滅多に作らないもののためだけに何百グラムも八丁味噌や白味噌を買う気もなく、いつも同じ味噌。 チューブ入りの小分けの味噌とかないんですかね。 普通に買って味噌汁のバリエーションを作ればいいのだけど。
家のプランターで育てている野沢菜に花が咲きそうだ。
| 2007年03月07日(水) |
カラス天狗とはこれいかに |
会社に風邪を引いている人がいて、最近よく見かける立体成形されたマスクをつけている。 それを見たうちの部長、 「・・・カラス天狗みたいだなぁおい」 「・・・若い人はカラス天狗を知らないと思いますよ」と突っ込んでおいたが、じゃあお前は何歳なんだと(苦笑) TBS16:00代の大岡越前と水戸黄門の繰り返し再放送とかテレビ東京の昼間の時代劇とか見て育ちましたから!どっちかっていうと加藤剛よりも片岡知恵蔵とか大坂志郎とかがかっこいいと思っていましたから!ホントにお前何歳だよって・・・とほほ・・・
炊飯器を買いに有楽町のビックカメラに寄る。ピンからキリまであって、いろいろ悩んだあげく選んだ機種は、よりにもよって在庫なし。 悔しいので秋葉原のヨドバシカメラまで遠征して購入。ビックより高かったが10%ポイントがついたからよしとしよう。 今度の炊飯器はステンレスボディーがぴかぴかしていて妙にかっこいい。
結果的に前と同じ会社のものを購入したのだが、炊飯時のメロディーなどが全く同じで笑えた。しかし微妙に音が違う感じが、5年間の差なのだな。
朝起きたら炊飯器が終わっていた。 どうやら沸騰までは頑張ったらしい。中の水が温かい。 とりあえず中身を全部土鍋に空けて土鍋炊き。 出勤には間に合わないのでそうめんを茹でて食べる。久々にやると面倒くさいなぁ・・・。 炊きあがった御飯をそのまま台所に放置して、出勤。
家電製品が5年しか持たないのはややショックだが中身を知っているまーさんは「そんなものだろう」とのこと。でも何回か床に落としたことがあるのは秘密だ。
|