● おさるのひとりごと ●
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採血した。
ちくっ、とする瞬間を見るのはあまり好きではないが、 血が出てくるのを見てるのは、割りと好き。
試験管を入れ換え、ぷつっ、とまた試験管の中に血が溜まってくる。
1本、2本、3本、4本、5本…って、あれ?何本抜くの?(汗)
結局、8本抜いた。
さすがのわたくしも、ちょっとふらふら。
| 2009年07月26日(日) |
大喧嘩(…だとは母さんは思っていないだろう) |
母「お父さんに叱られたの。 『そんなに毎日電話してどうすんだ? いい加減にしろ。』って。 毎日なんかしてないわよね?」
私「毎日はしてないけど、2日にいっぺんは来てるよ。」
母「…あ、そう。」
私「で、今日は何?」
と、言う会話で始まった電話。 結局、また、私がキレる羽目に。 マジギレっす。
怒りが収まらず、他にぶつけてみたら、寝ぼけていて、 ロクに返事も出来ない有り様だったので、 なんだか悔しくて、ぼろぼろに泣いてしまった。
それにしても、一体あの人(母)は、「だって、心配だから」の一言で、 何言ってもいいと思ってんのだろうか?
…って、本人にも言っちゃったけどさ。
大変なのはわかるけど(わかってないって言われた。 まあ、確かに、実際なってみないとわからないだろうけど。) それは、母さんが決めることじゃない。
きっと、向こうは向こうで電話切った後に、父さんに愚痴ってんだろうな。 (でも、予想としては、父さんは同意しないとみた。)
今のところ。
決まった…。
とりあえず、ひと安心。
あとは、中継ぎを探さねば。
食べていたら、気が付くと(←遅い)顔が吹き出物だらけに。
お腹は減るし、食べないと、なんか落ち着かないのだが、 基本「お菓子派」じゃないので、「おかず」なら「おにぎり」とかをがつがつ食う。
お菓子と違って、お腹が満たされても、途中で辞めることが難しく (例えばおにぎり半分残してもなあ…)気が付くと、身体が欲する量より たくさん食べちゃってんの良くないのは百も承知なのだけれど。
でも、不思議なことに、欲しい量の倍食べたから、って、 倍腹持ちはしないのがなぁ。
上手い方法は無いものか。
とりあえず、順調なのが何よりです。
母さんからの電話。
根掘り葉掘り聞いといて、全否定。
イライラして、「じゃあ、なんて答えたら満足するのか教えてください。」って言ったら あっさり「知らない」って言われた。
あまりにムカついて、興奮してしまった。
まだ、ドキドキしている。
…身体に良くないな。
| 2009年07月07日(火) |
本当は同じなのかもしれないけど |
このことと、あのことは、別のことで、 実は、私的には、このことはうまく行ったとしても、 あのことは、うまくいかないのではないかと思っている。
それでもいいのか?と、自問自答するに、よろしくはないけど、 このことが駄目になるよりはいいと思っている。
願わくば、これが杞憂であることを祈りつつ。
そして、その時が訪れても、心穏やかでいられますように…。
今日、会社で仲のいいMさんと、総務部長には話しました。
二人とも、とても喜んでくれて、Mさんなんかは泣き出す始末。
自画自賛かもしれませんが、私は、人に恵まれて、 とてもいい関係を築けて来たのだなぁ…と、実感しました。
みんな、優しい。
全員が、こんな人ばかりではないのだろうけれども、 ほんと、この時期に、こゆ人に話す事が出来るってことは とてもありがたいことだと実感します。
人間、持ちつ持たれつ、感謝の気持ちで生きているんだなあ…。
私に、こんな日が来るとは。
正直、ないものだと思っていた。
でも、実際、その日が訪れてみると…
こんなにも涙が溢れてくるなんて。(笑)
いやあ…。 神の奇跡に感謝致します。
ありがとう。
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