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2006年05月30日(火) 大切なものは目には見えない




今日もラジオ深夜便。1時頃から始まる「世界の今日の天気」が好きだ。ニューデリー、パリ、東京……。誰かの朝をぼんやり考える。『星の王子様』朗読の続き。

世の中のブラは、どうしてみんなワイヤーが付いてるんだろう。私はあんな針金が入っていない、ふかふかの、洗濯しやすいやつが好きです。

寝る。



2006年05月29日(月)



高田馬場で平松洋子のうどんを作って食べ




高円寺でもつを食べる。



今日は深夜便を聞く。
『星の王子様』の朗読。
とてもいい。



2006年05月28日(日) 「TRICK+TRAP」

吉祥寺に彼と行く。ずっと気になっていたミステリー本の専門書店「TRICK+TRAP」(http://www7.plala.or.jp/trick-trap/)を探し当てる。アパートの1室でおじさんとおばさんがひっそりと営業している店。郵便局の向かいにあります。

行くまで大して期待していなかったのだが(やっぱりセレクト書店よりジュンク堂のほうがよかった、っていうことはしばしばある)とてもよかった。素敵なお店でした。アパートの1室っていうと、近寄りがたい、ミニコミ誌的なものを思い浮かべるけど、ここは真逆。入ると「いらっしゃいませ」と迎えてくれて、買わないで出て行っても「ありがとうございました」と優しい。



ずっと、高田馬場が大好きすぎて「この街から出られるんだろうか」というのが悩みだったのだが、最近順調に中央線沿いも好きになってきている。よかったよかった。



そうそう吉祥寺のパルコでLimi feuに入ってワイドパンツ見てたら、店員さんがすごく優しくて、型番とか、値段とか、気になる商品を全部メモして渡してくれた(全然買うそぶりもないのに)。

吉祥寺はリネンとか着てそうな女の子が多いから、Limiみたいなブランド物は売れないのかもしれない。

それにしてもLimi、久しぶりに見たけど、山本里美の作るワイドパンツが、私は好きだなあと思った。この人は、デビュー当時から変わらず今もちゃんとした服作りを続けているんだろうということが、久しぶりに店に入っただけでも確認できた気がする。44000円のシルクの紺ワイドと、26000円のすそがストライプの黒ワイド。お金があったら欲しい。





2006年05月26日(金) 王子さまへの手紙

前略王子さま



今日は人生相談があってお手紙を差し上げました。
実は、昨年から付き合い始めた彼氏(仮に、Aとしましょう)のことです。

Aとは、昨年1月に知り合いました。
友人主宰の合コンで、たまたま右隣りに座っていたのです。

当日、私の「左隣りに」は非常にオトナな雰囲気の
田園調布在住のフリーカメラマンさんがいました。

そのカメラマンさんは「俺いちごが好きなんだ」
というおちゃめな方で、
私は彼に「車の写真てどうやって撮るんですか?」などと
ミーハーな質問をしてキャピキャピはしゃいでいました。

……という訳で、
右側にいた、今の彼氏Aの存在に
私は全く気付いていませんでした。

多分向こうも、私のことなんて全然
視界に入っていなかったのではないでしょうか
(その合コンは、美人さん揃いだったし)。

結局その日、Aと私が交わした会話は
A:「筑紫哲也ってさ、『多事争論』のとき口が半開きだよね」
私:「えっ(笑)、そうなの?」
というひと言だけでした。

Aと親しくなったのは、
それからしばらくして、高円寺で飲むことになった日がきかっけでした。

Aの同期の女の子が私の知り合いで、
二人の飲み会に私が合流することになったのです。

しかし、この飲み会もあまり成功したとは言えません。
せっかく男の子と飲み会のチャンスに
私は高校生の時に大宮の「Jack」で買った
緑のミッキーマウスのTシャツを着ていってしまったのです。

グリーンミッキーに、色気もくそもありません。

私は媚びを売ろうにも
とにかく飲み会の間中ミッキーのことが気になって、
ミッキーの話ばかりしてしまいました。

……そんなわけで、
私の「春」が訪れるまでには幾多の受難がありました。

前置きが長くなりましたが
とにもかくにも私はAとお付き合いできることになりました。
大きなケンカもせず、ここまでうまくやってきました。

しかし、先週末から私はAのことで
深い悩みを抱えることとなりました。

それは大きな黒い塊となって
私の体内を侵し、
今にも発狂しそうな精神状態に、私を陥れます。

なんと彼が、仕事を辞めてバンドマンとして
生計を立てる!と言い出したのです。

彼がギターを弾けることは、私も知っていました。
よく、スピッツや奥田民夫の曲などを弾き語りしてもらって、
「素敵だな〜」なんて思いながら
一緒に歌ったりしていました。

しかし、それはあくまで趣味の領域であり、
まさか彼がバンドマンとしての夢を温めているなど
思いもよりませんでした。

安定した生活と、幸せな家族と、かわいい子どもたち……
私が乙女心に描いていた将来の夢は、
彼の「バンドマン発言」により大きく揺らぐことになりました。

しかも、驚いたことに
彼はそのバンドを数年前から企画し、
すでにメンバーも集めていると言うのです。

バンドの名前は「キャプションズ」。
日本語のロックをベースにした5ピースバンドだそうです。

「今ね、Tシャツを作って、メン募(メンバー募集)してるのさ!」
ぴかぴかの笑顔でAが言います。
ああ……26歳。
脱サラしてバンドマン……。

とはいえ、
落ち込んでいても仕方がないので、
私は精いっぱい、彼を支えてあげることに決めました。

私の給料は彼の食費、バンド運営費、楽器購入費などに充て、
私はこれから味噌と少しの野菜を食べて生きていきます。
ああ……
哀れむのはやめてください……。

主よ……。
力無きわたくしに、天のお恵みを……。

そうそう、
そもそもの手紙の主旨を忘れていました。
王子さまへの、この手紙で書こうとしたお願いは、
ぜひ、彼のバンドのメンバーになってほしいということです。

「キャプションズ」の他のメンバーも、
けっこういい人です。
王子さま、あなたは楽器ができないのなら
ぜひボーカルになってください。
あなたの美しい声があればきっと、
キャプションズは売れるバンドになれるでしょう。

キャプションズ入会したなら
Tシャツ買ってね。

詳しくはこちら↓
http://www.h7.dion.ne.jp/~naka17/captions-tshirt.htm

かしこ





つーわけで、上は全部うそですが、
Tシャツ見てあげてねっていうのだけほんとです。

Aはコレ作るために、プリンタ借りにうちに3泊くらいして
しこしこ画像を作っていました。
一度、プリント用紙を間違えたせいで
私のTシャツをダメにしました。
きぃぃ。

(私は、大口開けて寝てました)

絵はけっこうかわいいと思うんだけどどうだろう。
私は2000円超えは高いって言ったんだけどなあ。

よかったら買ってあげてね。
女の子用もあります。



2006年05月23日(火) すっぴんデート!

土曜の夜にちえこが泊まりに来て、
おごってもらえない合コンへの不満
アジア旅行の行程(予定)
それから仕事の変な人たちの話
嫁に行きたい
今後の合同コンパの件
泣いてしまう元彼の話
などなど、色々聞いた。
2人ともアレルギーなので、
花粉症談議でも盛り上がった。

カメラを向けると反射的に変な顔をするので、
撮っても撮っても笑えた。

ちえぽんは、フツーに初対面で見ると
多分「かわい〜」という部類に入る女子なのだが、
知り合いになると
誰も「かわいい」と言わなくなる。
私は彼女のそういうところが
凄くよいと思う。

あんまりかわいくないのに
何らかの圧迫感により
「あの子ほんわかしてかわい〜よね〜」と
言われているような中途半端な女より
よっぽど面白いと思う。

最終的に(「聡明さ」でも「おしゃれ」でもなく)
笑いに帰着する人と、
私は気が合うのだと思う。

中央線沿いの国分寺とか荻窪とかに惹かれると
彼女が言うので、
私が将来中央線沿いに引っ越したら
ご近所さんになりたいと本当に思った。

私もちえこもゆるーい主婦になって
ちょっとおばかな子どもを連れて
うまいケーキの食えるカフェに行って
また上記のような内容を
話したいと思った。

土曜日の夜は麻布十番商店街を歩いて、
日曜日は2人で上野公園を散歩した。

いい天気だった。

ちえぽんが詳しいから、
谷中墓地、夕焼けだんだん、商店街、
そして根津駅とさくさく歩けた。
方向音痴だから、本当にありがたかった。

大切な友達はそんなにたくさんいらない。
たった数人でもいい。
でもゼロじゃなくて絶対にいたほうがいいよと
私は自分の子どもに教えてあげようと考えている。



2006年05月20日(土) 友人来る(クウネルっぽい画像)







2006年05月18日(木) 適当日記

前回口語体で自由に書いたらするする言葉が出てきて、
しかも楽しいことに気づいたので、しばらくこのスタイルで楽することにした。
あんまり面白くない気がしますが
またあとから頑張っていくので許してちょんまげ。



カズオ・イシグロの『わたしを離さないで』という小説が
かなりの大作らしい。

いつも見ているブログと、
永江朗のブログと、『考える人』のメルマガで絶賛されていた。
この3つはかなり信じていいメディアだと私は思います。

今わたくしは、『ダ・ヴィンチ・コード』を読んでおりますが(笑)。

今週土曜日まで、六本木ヒルズの
『ダ・ヴィンチ・コード展』にタダで入れる券持っています。
1枚だけしかないので、私と料金を折半して半額では入ることになりますが、
誰か一緒に行きませんか?
六本木ヒルズの展望台券付きです。
夜10時まで開いてるので、夜景も見られるよ。



あと、最近は彼氏とカラオケ行きました。
って友達に行ったらちょっとビビられたが。
高校生デートのようだが、けっこうオモシロかった。
彼氏がhydeさんのモノマネがめちゃくちゃうまかった。
ゆらゆら帝国を熱唱されたが、
私はほんとにゆらゆら帝国ってものがけっこう本気でわからない。

彼の家の朝の目覚ましも、
ゆらゆらの「時間が〜」とか行ってるよくわからない曲。
サチコなら知ってるのかもしれない。



相撲。
今場所はやはり新入幕のバルト(漢字書けない。すごい当て字なの)に注目。
エストニア出身だからバルトって、
もうちょっと何かないのかねっていう気はするけど。
琴欧州なんて「欧州」って……。広いよ。
高見盛好きなのでぜひ勝ち越してほしい。
それと、知らないうちに朝青龍が休場しててビビった。



『パリのヨガ』っていういろんなものを詰め込んで
すごいことになってる本がでていた。
パリのヨガって……。
パリっぽい扉(扉って……)の前で、
おしゃれな日本のガールがヨガをしている。
うっかり買いそうになったぜ。



あー、こんな日記じゃいかん。
次から見直しをはかります。

では。



2006年05月14日(日) おひとりさま情報など




先週の日曜は、『かもめ食堂』を見に行った。家から出るのが面倒で、迷って迷ってその日の最終回の上映にすべりこんだのだが、見逃さなくて本当によかったと思った。とてもよい映画です。ちょっと疲れてる方は、ぜひ。

ここ最近は辺見庸『自分自身への審問』と彼の部屋にあった村上龍の投資の本、それからすごく昔にイイダくんにもらった『グレートジンバブウェ』を併読している。

グレート〜は今さらだけれどすごく面白い。分かりやすい。アフリカにこんな遺跡があること自体知らなかった。また旅行に行きたい国が増えました。





……旅行といえば、先日尾道に行った時に思ったのだが、私は社会人になって国内旅行をちょこちょこ経験したことですごく旅慣れたと思う。これはとてもよいことだ。最近はガイドブックを見て、「あ、ここ私の好みっぽい」という場所がだいたい分かる。それからちょっと苦労してでも手に入れなければいけない情報と、行き当たりばったりのほうが楽しめる情報の区別がつくようになった。

ちょっと苦労してでも手に入れなければならない情報とは、例えば田舎の港から出るフェリーの時刻表。こういう情報はだいたいガイドブックに載っていない。そしてたいていの場合、連絡が非常に悪い。

今回も、尾道のとなりの三原という港からフェリーに乗って、「大崎下島」の御手洗というひなびた漁村まで出かけた。2時間に1本くらいしかない高速船のために6時起きだったが、ここの島の静かな生活の様子を眺められたことは、かなりの収穫だった。

(ちなみに私は最近「ブルーガイド」シリーズのガイドブックをよく使います。他の本では扱いがほとんどない小さなまちの紹介を、けっこう詳細に書いてくれているから。前回の四国旅行で訪れた「内子」も今回の「御手洗」も、「もう少し足を伸ばして」みたいなコラムで紹介してあって、ピンときたんです)




こういう一人旅する女の子用の情報をまとめたいなあと、漠然と思っています。結構今までの旅で、「こんなの聞いていない。ガイドブックになかったじゃん!」って何度も思ったので。

一人旅する女の子というのは、たまたま一人だけど、別に「自分でキャンプできる」とか「バックパッカー歴○年」とか、そんな大げさなレベルじゃない子。自分でキャンプできる子は、ガイドブックとか持っていないだろうし。

仕事のリフレッシュのために少し休みをとって、ささやかな楽しみのために小さなデジカメを鞄につめて旅に出る。今までの旅は家族や友人と一緒だったから、正直なところ方向音痴で地図も読めないし、ご飯を一人で食べるのはちょっと抵抗がある。だけど自分で決めた旅行だし、見たい美術館や建築もたくさんあるし、撮った写真は帰ったらフォト日記としてホームページに掲載したい。

……私はそんな感じでいつも旅行してたから、似たような女の子がいたらきっと情報を欲しがっているんじゃないかなあと思うのです。



ところで、私の初めての一人旅は、大学2年のタイ・ベトナムでした。今思うと、あれはけっこう頑張ったなあ。全然旅慣れていなかったので、ほんとに色々ワキが甘かった。ぼったくられたり、事前の交通機関の把握が足りなくて長時間足止めを食ったり。でも、あの旅行を乗り切ったおかげで、その後の旅がかなり楽になりました。次の海外一人旅は、(いつになるか分からないけど)かなりフットワーク軽く行けるんじゃないかと思っている。



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最後におまけ。
旅行とは違うのだが、私が女の子一人でもすごく入りやすいなあと思うごはん(お茶)のお店を書きます。役に立つ人がどれだけいるのか謎だが。自己満足だけど、なんかこういうの書くの好きなんです。ジャンクフード編もやりたいなあ。

■チャイカ(ロシア料理・高田馬場)
http://www.chaika.co.jp/

おじさんとかおじいさん、おばさんの「おひとりさま」もいる。外から見るとちょっぴり入りづらい雰囲気だが、中はすごくいいです。ランチはボルシチとメイン(肉か魚)、ドリンク、パンまでついて900円以下。

■ドラゴンフライカフェ(カフェ・表参道)
http://www.a-net.com/top/

おしゃれなイメージがあるけど実はけっこう安いし、量が凄く多いし、結構空いてるし、店員さんも気取ってなくて楽。すごい美味しいかと言われると謎だが……。本読みたい時はけっこう行く。カウブックスも併設。

■ノマド(カフェ・根津)
http://www.mycafe.jp/mycafe/others/nomad/

私の中で満点に近い。『Arne』ミニコミ誌の『谷中根津千駄木』など、店内においてある本が気軽に読めるのもポイント高い。私は高橋みどりさんの本、1冊読破して帰りました。ケーキもコーヒーもおいしい。たまに混んでる。







2006年05月09日(火) それでも今日も暮らしていく

ゴールデンウィークは、カレンダー通り休んだ。ここで旅行に行かないとこれから半年くらい働けなくなる、と直感的に分かったので、尾道に海を見に行った。最近、こういうお金は一切惜しまないようにしている。

坂道を息を切らせながら上って、海を見下ろす。波のない、穏やかな瀬戸内海。「初夏」の太陽が照らす。歩き疲れて、ベンチに腰掛ける。カメラで猫を追いかける。一人でそうしているうち、たまりにたまった(ことさえ気が付かずにいた)汚い何かが、どろどろと出ていった。

寺社めぐりの道のりを、小さな路地がうねりうねってつなぐ。坂の傾斜には斜めになって倒れそうな、木造の古い家屋が並んでいた。天気がいいから、どの家も洗濯物を干している。私は他の家の洗濯物が好きで、ついつい写真に撮ってしまう。幸か不幸か知らない誰かの日常が、そこにあることにほっとする。ある路地を通りかかると、お線香の臭いがした。おばあちゃんちの、あの懐かしい香りである。

坂の頂上あたりで、「山頂からの眺めをどうぞ」という看板に出会う。ごつごつした岩山を鎖をつたって登ると、今よりもさらによい眺望が開けると誘っている。スカートにパンプスだったが諦めるわけにはいかず、前に並んだ家族連れの、子どもたちに混じって登った(後ろには若い男の子2人組がいたが、多分私のパンツは丸見えだったんじゃないだろうか)。

何が嫌かと問われれば何も嫌なことはない、仕事は嫌いかと問われれば好きだと答える私だ。それでも、(何度も書いたことだけど)多分日々感じる目先の様々な喜びや悲しみは、この海辺の町の夕暮れの風や、朝日に光る船の脇腹の美しさや、夜に路地脇の食堂で食べた美味しいキスの天ぷらの前に完全に敗北する。

旅行から帰って開いた朝日新聞で、「分裂にっぽん〜しまなみ海道から〜」という連載が始まっていた。尾道と今治をつなぐ「しまなみ海道」沿いの暮らしを取材。堕ちていく地方と中央(東京)の格差を浮き彫りにする内容だ。第一回は、尾道の高齢者が坂を下りる辛そうな写真が掲載されていた。

彼らも、私も大変だ。それでも今日も暮らしていく。



2006年05月01日(月) 電話

深夜に電話。今後、もし同居した時の部屋の配置など話す。小説の手を止めて、色々聞いてくれる。10分と言ったはずが、1時間ほど話して切る。

1年以上前「好きな人に深夜電話してしまう。相手に迷惑で、ぐだぐだで、なにひとつ有益ではない電話だってかける前から分かっているのにしてしまう」と私が鬱屈していた時「それはそれでしていいんじゃないですか」と他人のように(他人なんだけど)言ってくれた。

ふと、ひりひりと何かを絞り出す日記が書きたくなって、2年くらい前の辛いことを思い出して寂しい気持ちプレイバック編をポエムにしようとしたけれど、少しも出てこなかった。

手に触れる。握る。近くにいく。離れる。声をかける。振り向く。また触る。

遠近を繰り返す距離に、たまに感謝して、私は今日も静かに眠るのだ。


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