airgroove diary
DiaryINDEX|past|will


2003年12月31日(水) F邸で夕食

ドイツから一時帰国しているFの家にいった。
いつもおばさんがおいしい食事を作ってくれる。
今回もいつもどおり夕食を食べてから帰った。
たまには遊びにおいでといわれたので、
これからは本人不在だが、遠慮せず遊びに行こうと思う。
来年もよろしくお願いします。


2003年12月30日(火) 2003忘年会4

昨夜は大学時代の野球部の連中と忘年会。
キャプテンM氏が名古屋から帰京しているので、
それに併せて忘年会を開催することになった。
連日連夜飲み続けているので、ビールも最初の
一杯だけにして、あとは杏子酒ソーダを飲んだ。
私がビールを一杯でやめるくらいだから、
相当飲み疲れていると言うこと。
しばらくお酒をやめるしかないな。
これでは体が持たないよ。


2003年12月29日(月) ゴルフ納め

隣の部署の方に誘われ、今年最後の打ち納め。
前半はまぁまぁも後半いきなりOBを5発叩き、ジエンド。
なんとかパーも取ったりして120を切るスコアだったが、
なんとも最後のゴルフにしては、納得できない結果。
来年は着実にスコアを伸ばせるように心がけたいですね。
それにしてもうまくいかないよなぁ、ゴルフって!


2003年12月28日(日) あいつにはお世話になったから

恐らくタップダンスシチーかシンボリクリスエスが
有馬記念を勝つことになると思う。

私が初めて海外にまで競馬を見に行くきっかけとなった
アグネスデジタルが距離不向きながらも有馬記念に
出走することになり、無視するわけにはいかない。
お金がかかっているので、そんなロマンなど不要と
いってしまえば、たしかにそれまでだが、
「あいつにはお世話になったから」単勝を買う。

先々週の香港国際レースでエイシンプレストンも引退。
あれから2年、早いようで短かったが、チーム香港結成の
きっかけになった馬たちがいなくなり、
ここで一つの区切りがついてしまった気がする。


2003年12月27日(土) 中華街

数年ぶりに横浜中華街に行って来ました。
福楼という小龍包のおいしい店で
小龍包と餃子を食べてきました。
この店は雑誌やテレビでもよく取り上げられており、
著名人のサインが飾ってありました。
有名人が来たと言うことでお店としては
かなりの宣伝効果になったことでしょう。
本場中国で中華料理を食べている私にとって、
やはり本場の方がおいしいと感じてしまいます。
まぁ、日本人の舌に合わせて作っているんでしょうけど。


2003年12月26日(金) インフルエンザ予防接種

年明けに中国出張に行くため、
インフルエンザの予防接種を
受けるよう会社から言われた。
中国に行くのは今月はじめから
わかっていたので、香港に行く前に
接種しておくべきだったかな?


2003年12月25日(木) 罰ゲーム

減量作戦に失敗したM氏の罰ゲームとして
1万円相当の焼き肉をご馳走してもらうことになった。
これで3度目の企画なのだが、本人はいくら負けているのだろう?
今回は順調にあと5�舛泙任い辰燭箸�には本人もかなり調子に
のっていた。最後は「あと1�糎採未任�ずに」などと言っていたが、
誰もその証拠を見ていないし、証拠を見せろと言っても
もう体重計には乗らないなどと逃げ回っていた。
どうせ初めから勝ちは分かっていたから、どうでもいいんだけどね。
そういう奴からは根こそぎとらないといけませんね!
御馳走様でした。


2003年12月24日(水) 意外な訪問者

10時前に会社から寮に帰ると意外な人がいた。
ドイツ駐在員のF氏がいるではないか。
どうやら年末年始の長期休暇を取って
帰国しているらしい。
本人曰く、だいぶ太ったらしいが、
あれだけ背が高ければ、少しくらい太っても
問題ないでしょう!もっと太りなさい!

メリークリスエス!


2003年12月23日(火) ケーキ作り

昨年に続き、ケーキを作りました。
私のデコレーションのセンスのなさといったらありません。
絶対に誰も買ってくれないでしょうね(笑)
味は悪くなかったので、あとは飾り付けですね。
来年はもうちょっとおいしそうなケーキを作りたいですね。
ShinjiさんのHPにケーキが掲載されているので、
それを参考にしながら!


2003年12月22日(月) 有馬記念フェスティバル

ここ2年、フェスティバルの時は
香港遠征を敢行していたため、
3年ぶりにフェスティバル参加となる。
これもJRAが開催日程を1週ずらしてくれたおかげ。
相変わらず、フェスティバル参加のお土産は
たいしたものはなかったが、白川アナウンサーの
有馬記念仮想実況はまるで映像を見ているようでした。
いつもの実況より良かったのではないかと思うくらいです。
最後の抽選会でシービスケット映画鑑賞券をゲットしました。


2003年12月21日(日) 一家団欒

数年ぶり?ではないでしょうか。
家族4人で食事をするのは。
それくらい4人が勢揃いするのは珍しいことです。


2003年12月20日(土) 入船

北海道からタキオンが帰郷しているため、
Tさん同伴で入船という寿司屋に行って来た。
ダイエーの王監督も愛用しているお店です。
また、巨人の高橋由も大学時代に慶応の監督に
連れられて来たこともあるそうです。
とろあぶりがこの店のお勧め。
料金が高いので、親同伴でないとこれないけどね。


2003年12月19日(金) 角煮ラーメン

今年の9月以来、千石自慢ラーメンに行きました。
腹を空かしていたため、大盛り角煮ラーメンを注文した。
それにしても相変わらずうまい!
ここのラーメンだけはいくら食べても食べ飽きない。


2003年12月18日(木) 1ヶ月で3回目

Shinjiさんがこの半月ちょっとで3度目の上京です。
出張が多くて大変ですね。頑張ってください!
先日の香港競馬の報告会も兼ねて、ガオムーと3人で
飲みに行きました。
それにしても今年もチーム香港のメンバーは
よく海外に遠征しましたね。
来年以降の活動もより活発になることでしょう!


2003年12月17日(水) 申し込み

都市公団の賃貸住宅に申し込みしました。
いよいよ来月から寮を出て、ここで生活をします。
川崎競馬場の隣というのも私らしくていいですね。
競馬好きの方の来訪をこころよりお待ちしております。


2003年12月16日(火) 2003忘年会3

今日は会社の野球部の忘年会です。
野球部の忘年会をぶちこわした奴がいます。
宴もたけなわで部員がそれぞれ来年の抱負を
発言するときになって、一人のお馬鹿さんが
「退部します」と一言。一気に場が白けました。
発言した本人は格好付けようとしたのでしょうが、
私から言わせれば、場の雰囲気を読めない大馬鹿者です。
いい加減にしてくれよ!って感じですね。
私のポリシーとして、「去る者を追わず」ですから、
敢えて引き留めはしません。どうぞお辞めください。


2003年12月15日(月) 香港國際賽事2003 その3

続くレースは日本馬が3頭出走する香港マイル。
圧倒的に支持されたのが日本のローエングリン。
ロンシャンへも応援に行ったローエングリンは
これで今年3カ国での出会いとなる。
テレグノシスも同じく3カ国目となる。

馬券はローエンとアドマイヤマックスを軸に
香港のラッキーオーナーズへしこたま流し、
ローエン、アドマイヤの馬連へも増えた軍資金をつぎ込む。
ローエンはスタートでやや折り合いを欠いたように見え、
最終コーナーでもふくれてしまうちぐはぐな競馬。
しかし、アドマイヤと共に2頭が先頭で最後の直線へ!
しかも、ラッキーを連れてきているし、またまた三連かぁ〜?
と思った矢先に訳の分からない馬が日本馬2頭を差しきっていた。
なんと2着にはドーピングで回避したサラファンの補欠馬で
鞍上はミック・キネーン。日本同様、滑り込みで出走の馬には
要注意だと言うことを思い知らされたレースでした。
しかし、ケントはおもいっきり下手に乗りましたね。
勝てないなら、後藤に乗せてあげれば良かったのに。
それにしても香港馬の短距離天下はしばらく続くかもしれない。
来年はデュランダルとファインモーションで
日本馬復活ののろしを上げてもらいたいマイル戦線である。

最後の締めは香港カップ。エイシンプレストンの引退レース
でもあると同時に現役最強馬ファルブラヴの引退レースでもある。
昨年のJCではあまり気にならなかったが、たくましい胸板。
今年10戦全てがハードなG1を戦い抜いてきただけでも
立派なのに全てに置いて掲示板を外さない堅実さ。
増えたお金でプレストンの単勝を買い足したりしたが、
やはりこの馬にはかなうまいという現実を再認識し、
ファルブラヴとラクティの馬連もこっそり購入しておいた。

最終コーナーで2年前を彷彿とさせ大外をまわってくる
プレストンに対し、馬群のこじあけるファルブラヴ。
「強い、強すぎる」の一言!
こういったレース運びを見るだけで勝負は決まっていた。
社台の勝負服と来年から日本でスタリオン入りするということ
更にはJC勝ち馬ということでなんとなく贔屓にしてしまう。
ファルブラヴの強さだけが目立ったレースでした。
ただし、来年の欧州古馬は有力馬がこぞって引退したため、
ラクティの独壇場となる可能性もある。
是非、日本馬に遠征してもらいたい。

今年も日本馬の勝利を見ることはできなかったが、
2年前の3連勝はやはり奇跡だったのかな?と・・・。
日本の有力馬が香港に遠征すれば、簡単にG1を勝てる
というほど甘くないと言うことです。
プレストン、デジタルの引退で香港狂想曲第一幕が終焉を迎えると
思うのは私だけでしょうか?第二幕に期待しましょう!(笑)

最後はフライングディスマウントで締めくくる辺りは
さすが千両役者フランキー・デットーリ!
いいもの見せてもらいました!

夜は途中で合流したM氏とBLIZの3人で打ち上げパーティー。
翌日はBLIZの買い物(単独旅行だったため、家族にお土産を
買っていかないと来年から遠征できない?)につきあったりして、
最後のひとときを過ごして、香港を後にした。




2003年12月14日(日) 香港國際賽事2003 その2

朝フェリーで香港に入り、まずはホテルへチェックイン。
BLIZが予約したホテル日航香港に宿泊する。
今回の旅ではエアチケットはマイレージを使った特典航空券、
JALのエリート会員であるBLIZの特典を利用して、ホテルも無料。
珠海でも接待してもらったので、宿泊費は2日間とも無料。
つまり、競馬で勝ちさえすれば、無料で香港を往復できるわけ。

余計な話はさておいて、早速メイントピックスへ。

毎年宿泊しているラッキーハウスへ顔を出し、
ラッキー1Fの肉屋で焼き肉丼を食べて、いざ出陣。

まずは香港ヴァーズ。
今年も日本馬の登録はなく、昨年の覇者アンジュガブリエルも
道悪JCの疲れがとれず、そのまま引退し、JCでは歩きながら
入線したBCターフの覇者ジョハーも回避。
但し、エリ女→JCと中一週を続けるタイガーテイルには恐れ入る。
私から「鉄の女」の称号を与えます。仏版イクノディクタスかな?
大物と言っていいのか分からないが、まぐれでコックスプレートを
勝ったFOOくらいが唯一のタイトルホースか・・・。
日本馬が参戦すれば、かなりいい成績を残せると思うのだが、
如何せん有力馬は有馬記念に向かうので仕方ないか・・・。
しかし、アクティブバイオあたりは好走できたりして(笑)

結果は3歳牝馬380キロ台のヴァレアンシャンテが直線一気の
末脚で並み居る牡馬と古馬を倒した。圧巻の一言。
来年が楽しみである。

続いて、毎年日本馬は惨敗を繰り返す香港スプリント。
ついに今年は登録馬がいなかった。残念。
注目は7戦7勝のサイレントウィットネス。
相手も南アのナショナルカレンシーで一騎打ちの様相。

結果は逃げるNカレンシーを二番手で大名マークのウィットネスが
大観衆の後押しに乗って楽々と交わすと1馬身差を付けて優勝。
短距離でこの着差は圧勝と言っていいでしょう!
来年はアグネスワールドのように欧州に行ってもらいたいですね。
Nカレンシーを捉える時の観衆のかけ声はまるで地鳴りのようでした。
デュランダルでも3着が精一杯だったかもしれませんね。
因みに馬券は3連複で取らせてもらいました。

このおかげで今回の遠征でのプラスを確定的にしました。
ただし、早めに大金を手にしたため、後半の日本馬のレースに
つぎ込むお金もそれに比例して増えてしまいました・・・。

マイル以降は明日の日記へ。



2003年12月13日(土) 香港國際賽事2003 その1

私にとって年中行事となった暮れの香港遠征。
今年はチーム香港関西支部のBLIZと香港空港の
マクドナルドで待ち合わせし、その足でマカオで
競馬観戦をすることを事前に決めていた。

香港空港に着き、マクドナルドに到着すると、
「エア!」と呼ぶ声が聞こえた。
声の主は既に関空から到着していたBLIZはからだった。
3年前の香港で知り合ってからこれで彼とも3年連続で
香港で観戦となる。余談だが、日本で彼にあったのは
わずか2回。香港であった方が多いのである。

早速、タクシーでマカオ行きフェリー乗り場へ向かい、
マカオ行きのチケットを購入して、フェリーに乗り込んだ。
マカオに到着したのは17時前で果たして競馬は
終わっているのではないかと冷や冷やしたが、
12Rのうち、まだ7Rが終わったばかりだった。

マカオには何度か来ているが、初の競馬観戦である。
観客があまりいないせいか広々感じたが、大きさは
川崎競馬場よりよりもやや広いかなってところ。

パドックでスミヨンに「ダラカニ!」と叫んだが、
「なんなんだ、こいつは?」と言った感じで
冷ややかな目で一瞥されただけだった。

当然最終レースまで満喫し、タイパ競馬場を後にした。

次に向かう所はマカオとの国境に珠海市である。
私の知人がそこにいて、今夜はBLIZともども
接待してくれることになっている。
入境に1時間近く待たされたが、以前と違い、
国境も見違えるほど立派になっていた。

8時過ぎに知人と無事会うことができ、
珠海の海鮮料理店でご馳走になった。
ホテルまで世話をしてもらい、至れり尽くせりでした。
どうもありがとうございました。

朝成田を出発し、香港、マカオ、中国と一日で4カ国を
訪問する超ハードスケジュールを敢行したので、
さすがに一日が長く感じた。

ベッドにはいるとすぐに寝てしまった。
明日は珠海からフェリーで香港入りする。


2003年12月12日(金) ドーピング

サラファン(米)がドーピング検査にひっかかり、
香港マイルを回避することになりました。
もともと買うつもりはなかったので、
回避は非常に困ります。そこそこ人気すると思うので、
こいつを切って、高配当を狙おうと思っていたのに!


2003年12月11日(木) 作為的

香港国際レースの枠順が決定しました。
3年前G1を3連勝した日本馬を警戒してか
作為的に外枠ばかり引かされました。
ローエン、アドマイヤは大外と外から3番目。
マグナーテン、プレストンは大外枠とそのとなり。
勝ち目のないテレグノシスが2番枠。
やることがせこいというかなんというか。
プレストンは外枠にはいると毎日王冠、マイルCSと
好成績をおさめているので、問題なしと思う。
しかし、ファルブラヴは相当強いぞ!


2003年12月10日(水) 新馬勝ち

タラちゃんの馬、ウインディグニティ新馬勝ちをおさめました。
超強力外車(?)フサイチドナイトがいたので、
どうかな?と思っていましたが、そんな心配は御無用でしたね。
とにかくおめでとう!エルコンドル同様、ダート500万を勝って
共同通信杯観戦と行きましょう!


2003年12月09日(火) マグナーテンの鞍上

ローエングリンとマグナーテンの鞍上が
K.デザーモに決定致しました。
Fは何が何でも外国人騎手を乗せたがります。
別にそれを否定するつもりはないけれど、
乗り慣れた騎手がその馬の能力を出す場合も
あるんだから、むやみやたらに外国人騎手を
起用する必要もないと思うけど。
もう好きにしなさいって感じ。どうぞ!


2003年12月08日(月) 果報は寝て待った

都市公団の賃貸マンション補欠で当選しました。
しかし、部屋は2Fです。補欠ならここしかないでしょうね。
初めて申し込んで当選するだけ良しとしましょうか。


2003年12月07日(日) ゴルフ(12月1回目)

IZWとKen1とayuとゴルフに行ってきました。
このゴルフ場は先月もプレイしたところです。
我々のような初心者にとってはプレイしやすいコースです。
結果から言うと、104で回りました。
ここ1年とんでもないスコアで回っていたので、
ようやく勘が戻ってきたかなという感じでしょうか。
しかし、ドライバーがうまく当たらないため、
スプーンでティーショットを打たざるを得ません。
なんとかしないといけませんね。


2003年12月06日(土) オンワードバーゲン2003

オンワードのバーゲンに行ってきました。
今年は例年以上に買い物をしてしまいました。
いつもはそんなに買わないですが、3万円弱の購入です。
ちょっと奮発してしまいましたね。
ボーナスは減ったにもかかわらず・・・。


2003年12月05日(金) 2003忘年会2

これを忘年会というべきか迷ってしまいますが、
取り敢えず、忘年会にしておきます。
おつきあいのある商社とのさしで忘年会。
お寿司をご馳走になりました。
来年も宜しくお願いします。


2003年12月04日(木) 2003忘年会1

今日はPMCとの忘年会です。
いくつ忘年会があるか分からないので、
取り敢えず忘年会1としておきました。
KJTMさんとは久しぶりにお会いしました。
いつまでもお変わりなくかわいらしいですね。
でも、飲み会の時かわいい子を連れてきてください!
よろしくお願いします。


2003年12月03日(水) 補欠選出

マグナーテンが香港カップに選出された。
これで日本馬は5頭になった。
しかし、なぜ今更この時期にでるの?って感じ。
昨年のマグナーテンのほうが明らかに力は上。
どうもF氏の考えていることはよくわかりません。
そんな奴にリーディング取らせる他の調教師は
情けないと思わないと!


2003年12月02日(火) ジャパンカップ

ジャパンカップのコートを着て会社に来る人がいる。
それを着て、韓国出張にも行ったらしい。
うちの上司は彼が歩いていると「お!ジャパンカップがいるぞ」
と言っているが、それだけインパクトがある。
なんせそのコートを着て、歩き回っているのだから。


2003年12月01日(月) 歓迎!再度光臨

Shinjiさんが一昨日に続いてまた状況です。
本来なら、そのまま残ってJCを見たかったそうですが、
結婚式のため北海道に戻らねばならなかったとのこと。
今回は純粋な出張のため、宿代を浮かすために
我が厩舎へ宿泊することになった。
いつも手土産を持ってきてくれ、ありがとうございます。
おいしく頂いておりますよ。実はほとんど私が!(笑)


airgroove |MAIL

My追加