敷居の僕の外食日記
ありあどね

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■ 愛に飢える

そんな、日々です。
他の事は結構充実してる感じなんだけどねえ。
うん。
さみしいですよ!!
今日も仕事だ頑張ろう。

2004年07月30日(金)

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■ 忙しさに負けそうだが、負けないように

十日以上空いてしまいしまいました。
いかんいかん。

女の人を口説きたいと思います。
口説かれてくれるかは別として。
そういうこともしないと、
駄目です。
はい、
駄目だと思います。

2004年07月24日(土)

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■ 涙が出た。

オールスター第二戦の新庄です。
彼はもっとも野球を愛し、
もっとも、
プロ野球が何かを知っていたのでしょう。
今の日本球界にこれだけの選手が居るのだろうか?
もしかしたら、
新庄が居なくなったときが終わりなのかもしれない。
彼こそがミスターベースボールではないのか?
もう、
このままでは野球は惨めになっていくだろう。
でも、
新庄がいればだいじょうかもしれない。
彼は新しい野球を作れるんじゃないか。
いや、彼一人なら、
もう出来たのだ。

後は周りが変わるだけ。
野球は面白い。


2004年07月12日(月)

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■ 聞こえるかい?

ちょっと、
忙しさにかまけて途切れがちになってた、
僕の日記ですが、
毎日だと自信は無いけど、
なるべく書けるときは書こう。

いろんな事があって、
いろんな人がいて、
過ぎてく日々に結構凹んだりしたんだけど、
僕が声を出さなければ、
誰にも届かないわけで、
ちょっと、
また、
一段と強くなってパワーアップして戻ってきました。

もし、
数ヶ月前に別れた彼女
事が忘れられないなら、
忘れなければいい。
僕が忘れければ君は居るだろう。

音楽が死んだなんていうな。
音楽は死なない。
死んだのはお前の心だろ。

自分で考えるのがいやなら、
人に考えてもらえ。
その方がずっと難しい。

夢が無いなんて、
言えばいいってもんじゃないだろ?
じゃあ、
夢なんて言葉使う必要無いじゃないか。
あるんじゃねえか。

ピース。
未来は僕のもの
世界は僕自身。
僕は君のもの。
ピース。

愛してるなんて幾らでもいえる。
愛してるんだから幾らでもいえる。
君が信じないのは愛自身だろ。
愛してる。

足が吊って痛い。
働きすぎだ。

さて、寝よう。
夢でも見てね、愛と平和の。

2004年07月10日(土)

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■ 闘龍門はすばらしい

書き込みを見てホントにそう思った。
まだ、見れて無いのに。
久しぶりに書かないとこれはと思った。
忙しくて目が回りそうだけど、
また、
いこう闘龍門

2004年07月05日(月)
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