敷居の僕の外食日記
ありあどね

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■ いよいよ

明日から再開。
復活まで十時間。

2004年02月29日(日)

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■ 小休止

自分探し中。
二月までは書き込み減るかもね。

2004年02月20日(金)

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■ この世界の事

君が居なくなればこの世界は終わってもいいと思ってたけど、
君は居るんだとね、僕の前に居なくても君は居るよ。
終わらせちゃいけないね。
たとえ、
君が死んだって君は居るよ。
僕が生きてる限り。
僕が死んだって君は居るだろう。
でも、それは世界じゃない。


今日、兵庫県立近代美術館に行ってきました。
面白かった。
意外に。
具体展をやっていて、
ふむ、
スゴイ人々が
スゴイいい顔でいいんモノをやってたんだなと。
体感できるのが素晴らしかったよ。

中山岩太展も凄く良かった。
感銘を受けました。

ホントは二人で来たかったんだけどね。


2004年02月17日(火)

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■ 振り返ることなく

僕は君を愛するだろう。
君の居ないままの時間がどうにも過ぎて、
君が愛は永遠じゃ無いといっても僕は永遠さというだろう。
それはキザとかロマンチックとかじゃなくて、
僕はそういうスタイルの人間だから。
永遠なんて無いというなら、
永遠に続く時間の流れで生きている僕らの存在を
諦めるようなものさ。

永遠を信じられるような
愛を君に送ろう。



関係ない話ですけど、
新日本プロレスは駄目駄目だな。
佐々木健介というなかなかのヒール役にうってつけなのが、
生まれたのにそれを生かさない。
さすが、アイム蝶野。
ブックなんてあの人には無理なのですね。
天山さんが王者になって何が生まれるんだ?
どういう風に面白い話になるというの?
新日本プロレスはプライドさんかK-1さんと
全面対抗戦をしたら?
もう、ストロングスタイルはプロレスで唱えるべき
モノではないのに、
それがなぜわからないのだろう。


2004年02月16日(月)

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■ 自分の気持ちが信じられれば

それが愛だといえます。
最近、
そんなことばかり書いているのは、
愛を疑われたから。
でも、
僕は嘘で愛を使うほど、
甲斐性は無い。
それでも、
疑われるようではいけないのだけど、
疑うって事は愛ではないのだろうか。

僕はアナタに永遠の愛を込めて送ります。


2004年02月15日(日)

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■ バレンタイン

何も無い。
空虚。


2004年02月14日(土)

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■ ハッピー??

あんまりハッピーじゃない。
何も考えずに今はいたい。
働いて時間が経つのは幸せだ。


2004年02月13日(金)

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■ 密かに

逆転ホームランを狙ってます。
そらそうだ、
九回ツーアウトからやるよ。
僕は愛を信じるよ・

2004年02月12日(木)

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■ バレンタインが

いい日になることを祈る僕である。
今年は余りいいことが無い。
パチンコ屋で働き始めたら
明らかな疎外感を感じるし。


2004年02月11日(水)

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■ 寂しい

孤独だし、
不眠続く。
生活リズムグチャグチャ。
仕事だけが何とか自分を正常させてます。
何か、色々ありすぎたわ。


2004年02月10日(火)

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■ いつまで

僕は待つ男?
まあ。
気長にだけど、ふうう。
携帯に、絵をやってしまう自分が
ちょっと、
情けなし。

2004年02月08日(日)

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■ 切なさから

愛するって最高みたいな、
そのくらいの余裕が出てきて、
今や待つ男ですよ。
いいのか悪いのか、、、、。
でも、
愛しちゃってるからなあ。
イエイ。
ピース。

2004年02月07日(土)

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■ 因果

はあ、
ついてないなあ。
ヤダヤダ。
頑張らないと、
人一倍。

2004年02月06日(金)

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■ パチンコ屋日記

に成るかもね。
来週から。
おんなっけの無い話だなあ。


2004年02月04日(水)

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■ テンミニッツオールダー

人生のメビウスを見てきました。
うん、
短編で見やすいし、
チェンカイコーの百花夢幻なんてホントに
今後の作品が楽しみでした。
スパイクリーもマイケルムーアなみの
ものを作ってくれたって感じだ。
凄い人たちが凄いモノを作ったって感じだ。
秀作。

2004年02月03日(火)

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■ 木村拓哉

視聴率が落ちてるそうで。
そらそうですよ。
初めてちゃんと見ましたけど、
うすううううううううううううううい。
ぺらぺらもイイとこじゃないですか。
こんなんじゃ駄目じゃん。

2004年02月02日(月)

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■ 胃が痛い

僕はそうなることを予感はしていたけど、
まさかホントにそうなるとは思ってなかったよ。
それも、
こんな早く。
何年も続くとは思ってたのに。
でも、
僕はただ
今日も息をして泣き笑い。

胃が痛いよ。
愛してしまった事は素晴らしいことだと思ったよ。
今も、
そう思う。
だから、
少し期待しながら携帯を見て少し、
孤独を。
メールの意味の半分が無くなった。

2004年02月01日(日)
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