 |
 |
■■■
■■
■ きょうのわんこ
まっくすと夜遊ぶ時間がふえている。 そんなまっくすの夜の過ごし方。
まず家に帰って、軽くなでてやる。 すると、仰向けになりもっとなでてくれと、催促してくる。 仕方が無いので、おなかとかをなでてやると、 満足した顔になる。
そして、サークルから出してあげると、 一目散に私のところへやってくる。 すると、口や鼻、目、耳たぶ・・・ 何がおいしいのか、顔中を舐めまわす。
一心不乱に舐めまわすから、 こっちは苦しくてしょうがない。
激しすぎて、息が出来ないのだ。
ひとしきり舐めるのに満足すると、 今度は、部屋中を走り回る。
走り疲れると、今度は膝の上にやってきて、 しばし甘えてくる。
それを覗いていて、目があうと再び、 顔中を舐めまわす。
そして走り出す・・・
そんな繰り返しを何度かしていると、 おしっこを粗相して、私に怒られてサークルに戻される。
サークル内で、しばし反省していると思えば、 背中を向けて寝てしまっている。
そんなことを毎日繰り返してるまっくすなのでした。 (by きょうのわんこ風)
2002年10月03日(木)
|
|
 |