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■ ぼくのなつやすみ
ぼくのなつやすみが終わった。
これはゲームの話。
とても、ほのぼのとして 最後にはホロットしてしまった。
時代背景は、私の子供のころよりはちょっと昔だが、 私には、このゲームのような田舎があったので、 とても共感できた。
私はこの田舎がとても好きだった。 小学一年生の時から、一人で電車を乗り継ぎ、 約10時間ぐらいかけて遊びに行った。
夏休み中ずーっといた時もあった。
帰る間際になると、決まってどっかへ隠れて、 少しでも帰る時間を引き延ばしたものだ。
そんな子供の頃を思い出させてくれたゲームだった。
大人になってしまったあなたに・・・
2002年07月14日(日)
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