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■ そういう人
客先との打ち合わせの帰りの小○急の中で、 騒いでる人がいた。
こういう言い方は語弊があるかもしれないが、 そういう人である。
何かをしきりに訴えてるのだが、何を言ってるのか分からなかった。 それに、誰に対して言ってるのでもない。 しまいには2両間を歩き周って叫びつづけていた。
彼らを病気と言う風に言ってしまえば、それまでなのだが、 はっきり言って非常に迷惑である。 私は、彼らのことを否定も肯定もしない。 ちゃんと、頑張っている人もいるからだ。
しかし、ああなってしまうと、怖い存在になる。 彼らが、もしどんなひどい事件を起こしても無実になってしまうからだ。 それは、非常に許せない。 そういった事件を見聞きする度に憤りを感じる。
今回のこともそうだ。 やたらとわめきちらし、うるさいったらありゃしない。 誰も注意などできるはずもなく、彼が電車を降りるまで我慢しているようである。 もしあの中にPTSDの患者がいて、大きな声に反応してしまう人がいたら、 その人は非常に苦痛だったと思うとなんともやるせない。
私の意見は極論なので、ここでは書けないが、 どうにかならないものだろうか・・・
2002年01月16日(水)
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