タマちゃんの毎日
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| 2004年12月12日(日) |
買うは仕事の活力なり。 |
先日、電器店で、私が欲しかった物を買おうとして主人の目が点になった。 「なんで、いるん?」と主人には理解できないらしい。 いるんだってば〜♪これ欲しかったのよ〜♪
反対に、主人にとって必要な物が、私にはガラクタに見える。 ニコニコしながら買っている主人が理解出来ない(?_?)。 なんで、こんなもんがいるんだ???
これは、男と女の壁なのだ。 趣味が同じだと、さぞかし楽しいだろうけど、なかなか、そーはいかんのだ。
しかし、縁あって、生活をともにしているのだから、欲しい物を我慢させるような事はしたくないし、させられるのもイヤ。 生活を脅かすような限度を超える買い物以外は、お互い、知らん振りしていている(*^。^*)。
足の引っ張り合いはごめんだ(^_-)-☆。 そういう意味では、主人と私は楽な相手だ。
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