タマちゃんの毎日
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2004年09月04日(土) 亡き人と生きる私。

私は、亡くなった父がいつも見守ってくれていると信じている(^_^)。

私の行く所は、なぜか雨が降らなかったり、危ないことがある前や何かに迷っている時は、ピカッと直感が閃いたり。これは、凡人の私に与えてくれた父からのメッセージだと感謝している。

こんな事をいうと『タマちゃん、頭、大丈夫?』と思われてしまうかもしれませんが(汗、汗)・・・、大丈夫よ!多分、普通よ♡。

父の遺影は、居間を見渡す場所にある。
私の心に迷いがあると、父の顔が険しくみえる。私の心が前向きだと、父は笑って応えてくれる。

ズルイ考えで近道をしようとすると、必ず、それなりの罰が当たる(>_<)。
生きてる人間は誤魔化せても、あちらの世界で修行中の父は騙せない。

生きている時は、人は、一人、二人と数える。亡くなった瞬間に、一体、二体と数え方がかわる。
生きていても、亡くなっても、大事な人を想う魂に終わりは無いと私は信じる。

罰が当たらないように、今日も、タマちゃん、がんばりま〜す(●^o^●)!


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