タマちゃんの毎日
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2004年08月09日(月) 死語の世界。

我が家の優しい子供達は、私の(超)つまらないオヤジギャグに感度よく付き合ってくれる。

「おかあーさん、明日、○○してくれるー?」(子供)
「ガッテン!しょーちのすけっ!」(バカな母)
「しょーちのすけって、えええー、ゆう???みたいな・・・。」(子供)

「ごめん、おかあーさん、○○なんよー。」(子供)
「えーーーー!そんなー!とんだ坊ちゃんじゃー!」(バカな母)
「どんな、坊ちゃん?」(子供)

今時の子には、かなり苦しい昔ギャグなのに適切に対応してくれるので、調子のいい私は全く反省するつもりがない(^^♪。

ちょいと前に、家族で外食した時、長男(6才)が車から降りるなり、すぐに飛び出したもんだから、主人が「危ない!こんなところで飛び出したら事故になるのが関の山じゃ!」と注意した。
ここで、感度のいい娘達が反応しないはずがない(^o^)丿!
「せ、せ、せ、せきのやまぁぁぁぁー!ろ、ろ、6歳の子にせきのやまぁぁぁー!」(長女)
「うえぇー!せきのやまー!みたいな。うえぇー!せきのやまー!みたいな。うえぇー!せきのやまー!みたいな。」と壊れたレコードのように同じセリフを延々と繰り返している(二女)。

私は笑いすぎで死ぬかと思った(^◇^)。


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