| 2003年02月21日(金)
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普通のインフルエンザ |
普通のインフルエンザというものは・・・・。
�,箸砲�く、尋常ではない高熱が出る。
�⊃搬里寮瓠垢�痛いらいしい。
�E任�気・下痢といった症状もあるらしい。
あたくしの今ある状況は、尋常ではない熱を通り抜けて、節々の痛みを経験し 吐き気がどうやらあるらしい・・・・みたいな感じだけど、 同時に3つ襲ってきているわけではないので、これを、果たして、 インフルエンザと自己判断してよいものかどうか迷っている。
日付は、金曜だが、今日は明けて土曜日。 実は、第3弾の下痢にも見舞われて、正にどうしようもないのである。 でも、熱は下がった。節々の痛みもない。 ただ、嘔吐感&下痢の症状が、今更ながらにあたくしを襲うのである。 尋常ではない熱とはいっても、あたくしの場合、常に微熱でボーっとしていたヤツが 遂に38℃になったことで、おぉ・・・・コレは何だか病気っぽいぞ♪ と、ちょっと嬉しくなったのだけど、 ハッキリ言って何の病気だかわかりゃしない( ̄∇ ̄;) そもそも、毎日のように、鎮痛・解熱作用のあるロキソニンを服用しているので、 熱は、すぐにいつもどおり(37.5〜37.8℃)のところまで下がったが、 コレにしたって、あんまり尋常ではないので、インフルエンザにかかっているのに バカバカ薬を飲んでいる所為で、今にきっと脳炎になるんじゃないかと心配している(ちょっとだけ)。
下痢の所為で、思うように動くことができず、オマケに食うこともできず、 今、何とかPCの前に座っていられるのも、リタリンのおかげで、 あれを飲むと、何でかすごい集中力が湧いてきて、 胃とか腸とかの動きまで、コントロールできちゃうのね・・・・とちょっと感心してしまう。
どうして、このような有様なのにリタリンを飲んだかというと、 理由は明々白々。 昨日の日記に登場した案件を、何とかして月曜までに仕上げたかったからである。 あんなややこしい仕事が目先にあっては、休まるものも休まらぬと、 睡眠時間がやたら短くてすごく頭にきていたのだけど、 2度寝やらでどうにか溜飲を下げ、いざかからん!作業!!とばかりに、 リタリンを半錠流し込んだというわけ。 そのおかげで、ノルマの3点のイラストは何とか仕上がって、 ついでに拡張子問題も何とか手元のソフトでどうにかなって、 あとは、このイラストが本当に、CMYKカラーで出来ているのかを あたくし以外の誰かに確認してもらうしかない。
リタリンの所為かしら・・・・? ちょっと頭が痛い。 うぅ・・・・リタリンの所為であって欲しい・・・・。 眠気はないが、だるい。 リタリンを飲んだ時、こんな感じにはならないものだが、コレはひょっとするとひょっとするかもしれない。
これは、時間差攻撃的のインフルエンザではなかろうか・・・・?
普通に症状が出てくれればありがたかったのだけど、 普通を求めても、ダメだっつうことが色んな面で露呈されているので、 あたくしは大人しくこれからベッドで休もうと思う・・・・(トホホ) リタリンを飲んでいるのに、ベッドで休むなんて、ありえないんだけど。あたくし的に(爆)。
一番怖いのは、この薬が切れた瞬間に、下半身を襲うであろう激流のもよおし。 頼むぞ・・・・それだけは勘弁してくれ・・・・。
ただ、1つだけ救われてるなぁと思うのは、あたくしに吐き癖がなかったこと。 吐こうと思っても上手に吐けないせいで、全て、下へ行ってくれるようだ。 しかし、いつも飲んできる薬まで、腸が弱っているとなると吸収は困難。 睡眠不足が予測されるのは必至。 食べないと体力が落ちるぞ、などというご進言は、とりあえず却下。 今食うと、コレまで食べ貯めてきた分、全てが流れ出す恐れがあるので、 不用意に食べろとは言わないでほしい・・・・(トホホ) オマケに、飲んだ薬まで流れ出るなんて。 こんな勿体無い話、あたくしは納得しないわ!!
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