2002年10月26日(土)
髪の話/読者よ・・・・お願い帰ってきて(笑)


本日。
久々に体重を量りまして・・・・。
そしたら見事に、元に戻っておりました(爆)。


45.8�圈丙�「キロバトル」と打とうとしたあたくしは、オンバトの見過ぎ)のままで
いい筈がないもんな。現実的に。
元に戻っていたといっても、髪も濡れたままで、まだたっぷりと水を含んだ状態で
乗った体重計の数字なので、アテにはなりませんが。
47.0kg。体脂肪率18%。丁度いいじゃないの♪


ちなみに、あたくしは身長163cmで、髪は超多くて、今は肩下10cmくらい。
毛先を少なくしても、限界というものがあり、
シャンプーするたびに、首が痛い。
昔はその髪も、お尻が隠れるほどに長くて、
平安貴族みたいな感じでした。
シャンプーは今とそんなに状況は変わらないけれど<長さより多さが原因と見た
よく他人から、シャンプーする時とかトイレに行く時とかの疑問を投げかけられた。
どうやってやってんの??と

大学時代の下ネタ大好き仲間(♂)どもとは、下世話なのを通り越して
こんな会話も。


「なぁなぁ、Hする時、(髪は)どうしてるんだよ?」

「何なら、今夜、試すか?(笑)」

「俺、試す〜〜♪」

「俺も見たい〜〜♪」

「じゃあ、誰か一人が日野とやって、後で
報告レポ提出な♪」


(全員)「いいねぇ〜〜♪」































「たわけかっ!!」





























「試すか?って言ったじゃん。」

「レポ提出はアホのすることや。」

「んじゃ、順番に試しゃいいじゃん。」

「輪姦はさらにアホがすることぢゃ!!」




















こんな青春でした(爆)。
無論、在学中に「同じ穴のムジナ」を輩出することなく、無事に卒業(爆爆)。
あたくしの、超ロングヘアが、コトをいたす時にどうなるかというのを
結局、男友達は誰一人知り得ぬまま、バイバイとあいなった。
それ以前に、3年の冬に1度、今くらいの長さにまで切ったことがあったので、
在学中、あたくしがどのようにいたしていたのか、
それを知っている男は、同じ大学の中にはあまり存在しませんでした(笑)。
同じ学内の同じ学年で、あたくしを抱いたのはたった一人で、しかも卒業後。
その男も、外見はいいんだけど、中身がちょっと・・・・という感じだったので
さっさと、バイバイした。もともと、つるんでた仲間じゃなかったし。

(どうしてつるんでた仲間じゃないのとそうなったのかというのは、ノータッチ)
(つるんでなかったから・・・・というのが一番の理由だというのをわかって頂きたい)




体重の話が、突然、下ネタにぶっ込み気味・・・・。( ̄∇ ̄;)
退いちゃった人、ごめんなちゃいね。
今はあんまりお盛んじゃないけれど、
あたくしだって、一応サカリのついていた時期もあったのよ。


髪がセックスアピールの象徴だというのは、実は自分の卒論にも書いたんですけど
(そんなこと卒論に書くなよ)
(それで卒業させた大学も大学だな( ̄∇ ̄;))
本当にその通りで、髪の長さにまるで比例するかのごとく、男がくっついてきた。
(これ、マジで)
今は、長年の経験と悟りで、この髪の多さは尋常じゃないから、
短いより多少長めにしておいた方が、絶対に便利だということで伸ばしている。
男漁りが目当てではない( ̄^ ̄)
さっきから、髪が多い、多いというけれど、
どのくらい多いかというと、1つの毛穴から3本くらいずつ生えていて、
三つ編みにすると、しめ縄みたいなのが2本出来上がるくらいに多い。
美容院に行って、ストパやカラーを頼むと、
美容師さんが薬を塗るのを途中放棄しそうになる有様だし、
実際に、普通の人の2〜3倍の時間がかかる。
多いだけじゃなくて、太いのもその原因の一つなんだけど。
だから美容院に行くのも、半年〜1年に1度くらい。
あたくしにとっては、辛い場所なのよ・・・・美容院というところは(トホホ)。



高校時代の先輩で、やっぱり髪が長くてすっごい素敵な人がいた。
彼女は応援団の教育係として、怖さ満点でこの日記にもかつて登場したが、
見た目、すっごいイイ感じなのであった。
長くて綺麗な髪は、猫っ毛で色素もちょっと薄い感じで、サラサラと風になびいて
カッコいいのだ。
それに憧れて、あたくしも髪を伸ばし始めたわけだが、
サラサラと・・・・いかないのだ( ̄∇ ̄;)
髪留め1つできちんと纏まる彼女の髪。
が・・・・あたくしのは、髪留め1つではとても纏まらない、強情な質であった。
当時、バレッタという髪留めがすごく流行っていて、
あたくしも何個か持っていたのだけど、
あのバレッタのばねを弾き返す自分の髪が恨めしかった・・・・。
髪の少ない友人にいわせると、
大きなバレッタがスルリと抜け落ちていくのよりは、幾分マシなんだそうだが、
あたくしはやっぱり、猫っ毛でサラサラと自然になびく、
シャンプーのCMとかに出てくるような髪が憧れだった。



あたくしが高校を卒業する頃、それこそ腰にまで到達した髪は、
密かに後輩の間でも有名で・・・・その話は卒業後に後輩から聞かされたのだけど、
長い髪をなびかせながら、通学路や校舎を闊歩するあたくしの姿は
相当目立っていたらしい。
あたくしの髪が目当てで演劇部に入部してきた女子生徒もいた(爆)。
彼女らは後に、あたくしの髪をドレッドヘアの練習台にした(爆爆)。
(何のためだったんだろう??)
長いわりには枝毛も少なく、カラーヴァージン・パーマヴァージンの黒髪だったので
それがうちの学校のセーラー服には、合っていたんだろう。
どういう所以で、後輩の手でドレッドにされかけたかは未だ謎だが(爆笑)。


今はもう、三つ編みというお年頃でもないし、
結ぶか、ピンで少し留めるか、そのまま放置して下ろしているかのどれかだけど、
毛先は痛んでパシパシになっているし、
昔からの付き合いだった白髪も、ここのところガンガン増えてきている。
栄養不足とストレスからだと言われた。<医者とか美容師とかに
28にして、こんなに白髪があるのはちょっと不自然すぎる。
本当は3ヶ月に1度くらいの割合で美容院に行きたいのだけど、
時間と費用が普通の人の2〜3倍かかるのが、何より痛くて、行きたくない。
嗚呼・・・・この年になっても、まだあの猫っ毛サラサラヘアが羨ましい。

本当なんです。
ゴールデンポイントに髪を一旦集めて、仮留めをしておいても、
この有様なんです。
高校時代の朝は、何よりそれが痛かった。






ウィルス感染以来、この日記、密かに読者ががっつり減っております(×_×;)
これも痛い。
皆様・・・・あたくしの愛機は、まっさらになりまして、
今はもう元気に動いております。
アホな検索キーワードでもいいので、遊びにきて・・・・(懇願)

一旦、ついた顧客が離れるのは、
仕事でも日記でも痛いのね・・・・ホント文字通り痛感しましたわ。

↑だから、押そう♪(爆)
いや、無理にとは言わないけど(弱気)。


今日も無駄に元気なアサミンジャーなのでした。

あさみ


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あなたの毎日にずぅむいん・・・・
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