毎度。元気に歌を読んでいるかと思いきや、突然ぶっ倒れるアサミンジャーです。意識が飛んでみたりするので、只今水曜日。今日は・・・・とか書いていますが、火曜日の出来事です。昨日は・・・・とか書いているところは、月曜日の出来事です。今日は、オーアエ決戦の日なのです。事実上、大垣での最後の戦い。ただ、薬をもらうのに通うのであれば、それはそれでいいのだけれど、あたくしはこの病気を何としてでも克服したいと思っているので、公費負担だろうが何だろうが、利用できるものは全部利用して、闘い続けたいと思っていたのでした。ところが。良くなるどころか、不思議現象がどんどん勃発する有様で、あたくしは、この日、嫌だった午前診察にも承諾し、完全予約制のクセして1時間以上も待たされて、限界状態。フワフワで息が乱れつつ、診察室に入っていった。オーアエの横には、多分、彼の後を引き継ぐのであろう。この間見たのとは別の、イケメンナイスガイの若い先生がいた。ヤバいなぁ。この先生に夢中になって病院に通うのが趣味になってしまったらどうしましょ・・・・という、余計な心配はおいといて、今のあたくしに必要なのは、オーアエがビュンビュン放つオヤジギャグみたいな治療なのでありました。苦しいし、泣いてしまって、この日の診察は、よく覚えていたはずなのに、何だかわけのわからないまま終わってしまった。泣くのはいかんな。アレは記憶を混濁させる。でも、かなり限界に近かりし状況。�‘�が痛い��呼吸も苦しい��どの人格かと聞かれた時に、初めて「(本名)と朝美のミックスです」と答えた。�さ磴い討い拭��ゥ灰鵐妊�ション的には、最悪・・・・。なんていうのが重なって、あたくしは最後の最後になって、デパスとコンスタンは余りに余っているからいらない・・・・ということと、追加書類申請の詳細はどうなってるの?ということだけ伝えて、診察を終えようとした。すると、オーアエはこんなことを言った。「10月の半ばくらいから、またここに来るハメになっちゃったよ。火曜と、水曜。」「まぢぃ??? それって・・・・午後とかも大丈夫ってことなの??」「ま、そういうことになるね。」「そうなんだぁ・・・・・・」「だから、書類のことについてはイマイさんに聞けばわかると思うけど、もう少し待ってみて、それから相談しよう♪」ありがたやぁ・・・・・・・・・・・・・・・・。でかい収獲を手にした喜びよりも、今日は身体がいうことを聞かなくて、ヘロヘロのまま帰宅。大垣での決戦がこのまま続けられるのであれば、それに越したことないな。だって、いくら交通の便がいいとはいえ、鶴舞公園までは片道1000円くらいかかりそうだもん。名古屋の地下鉄って高い・・・・(-。-) ボソッ頭痛とか、意識混濁とかの前に、鼻血が出そうだ( ̄∇ ̄;)