● おさるのひとりごと ●


←目次へ昔のハナシ最近のハナシ
感想などはコチラ


2004年12月24日(金) 予告通り

営業さんの予告通り会社には行けなかった。
38度6分あったんだもん。(^^;通勤時間も長いし、途中で倒れそうだ。
朝早く(6時半)に一緒に現調に行く予定だった設計さんに電話をし、休んでもいい?と聞いてみる。
OKだったので休む。
それにしても身体が痛い。あまりに痛くて動けない。
で、頑張って10時頃家を出て病院へ。
混んでて薬も入れると3時間ぐらいかかる。
もう待ってる間コートに手袋にニット帽にマフラーにスノボ用ソックスなのに寒くて寒くて。
ガタガタいいながら待つ。
たまにお年寄りへの付き添いのお年寄りが『若いくせにー』ってなかんじでこっちを見るけど
席譲ってる余裕はないでやんす。
死ぬー。
で、看護婦さんがなにをどう読んだのか私の名前を『ともこ』と勘違いしたためいくら呼ばれようとも
自分が呼ばれてるとは思わないので遅くなった。
途中で受付のお姉さんが呼び直してくれたので診察室の前に行けたけど。
なんでそれがわかったかと言うとその後も看護婦さんが『ともこさーん』と呼びに来ていて
『まだいない』とぶつぶつ言っていたのに対して受付のお姉さんが指摘し、『あら?じゃあきてるのね』と
言ってたのを聞いたからだ。
こんなときに呼び間違えるなよなー、ってか私の名前は呼び間違えないのでは?(^^;
散々な目に合って帰ってくるも、少し気を取り直してドラクエをしようと(おぃ)するも
5分も出来ない。疲れ過ぎている。ので、辞める。
はぁ。ここまで体力落ちているのか。
夜、旦那が帰ってくると人妻Oさんからプレゼントをあづかったと言う。
私は何も用意していないのに申し訳ない。が、こんな今日の中での輝かしい出来事であった。
ほんとありがとう。
旦那もまたコンビニ弁当でも買ってくるかと思ったらお野菜を買って来て野菜の煮込みを作ってくれたし。
最近はないけど、前はたまに作ってくれたのだけど、こんな弱った身体のときにはありがたい。
なによりのごちそうです。ありがとう。
他、北海道のお友達からもクリスマスカードが届いていた。ありがとう。
が、夜は38度8分まで熱が上がる。ひょえー!
明日会社にはまだ行けないだろうな。(ーー;


おさる |おさるにメールおさるにひとこと
あなたはここに来た 人目です