● おさるのひとりごと ●


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2003年11月16日(日) 日曜日の夜は

からっぽの街角
愛の行方はうつろ
二人の間をつなぎ止めるものは
悲しいけれど愛じゃない〜♪

と、クレイジーケンバンド聞き中。
夕べは寝る間際にチャンネルを変えたらケン様が出ていてびっくりしたけど、すぐ終わっちゃった。
番組の最後の方だけみちゃったらしい。
だれか録画してないかな。
最近は仕事中の脳みそBGMは『GT』(これもクレイジーケンバンド)だったりする。
仕事は仕事内容と言うか仕事のシステムが難しい。
難しい、と言うかみんなが楽しくいい仕事ができるように、自分の仕事に自信と誇りを持って
取り組めるようにしたいものだ。
確かに、固定給の場合、沢山働こうがサボろうが貰う金は同じだとしても、自分のすべき事、与えられた事に
責任やプライドがないのか?と言う人もいるのは確かだ。
結構いい年した親父とかでそんな仕事しか出来ない人を見ると恥ずかしくないのか?とか思ってしまう。
その影で大変な思いをしてトイレで泣いてる女の子とかを見ると余計にそうで。
私は会社にもそこそこ慣れて、周りは結構いい人ばかりで(当然嫌なやつがいないわけではないけど
いい人が圧倒的)やっぱりそんな人達の支えになりたいし気晴らしにもなりたい。
課や班が違ったら仕事的には助けられなくてもそのぐらいはしたいじゃない。
そんなわけで実は最初は『おとなしキャラ』と思われていた私だが(笑)最近は本性がバレてきて
(と言うか敢えて出してる)気軽に愚痴やなんかを言ってくれるのも嬉しい。
まだ仕事はこの通りうまくこなしてるとは思えないけれど、でも近い内になんとかしたい。いや、する。
誰も泣かしてはいけない。頑張る人は幸せになってもらわないといけない。
一生懸命な人は応援したい。
非力ではありますが、ひそやかに心に誓う。


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