†例えばそれは不条理な† - 2002年04月20日(土) ■今日はユミとエステです。 エクセルと格闘したり、衣装の発送準備したりしているうちに朝になり、チュンチュン鳴き出したので一度就寝。 10時位にユミから「渡る世間は鬼ばかり」の着メロで叩き起こされる。 よって寝不足。 ウダウダと準備して、ユミに運転させて出発。 とりあえずご飯を食べに行きます。 今日も今日とてソバを食べたい私。 ユミの車の中に流れる言いようの無い脱力感を催すCDに、いたたまれない表情の私。 だから車の中で某ネオロマンスな男性声優の歌ばかりを流すのは止めろとあれ程私が。 ついでに言えばカラオケにいってアンジェや遥時の曲ばかりを歌って一人ネオロマンスフェスタをするというのも以下略。 エステではまたギャリギャリと顔を削られ、ユミは腕の毛をむしられ、丁度良く凹む。 そういえばエステの店長さんが9月に結婚する模様。 オメデトー。 着たいと思っていたドレスが、レンタルで40万とのこと。 そんなんイヤだから、作ってくれないかと言われる。 ウェディングドレスか・・・・・・借りて40万。作れば・・・・・・・・・・・・・・・(汁) 悩ましいな・・・ つーか自分だったらやっぱ作るもんなぁ。 羽根とか付けてぇよ。しかも本物。 私ってば白鳥を獲りに行くところから頑張っちゃうvv こう・・・ボールとボールを丈夫な1m程の紐で繋いだ道具(図解。○――――○きっとこんなの)を白鳥に投げつけて、紐の部分が遠心力で首に巻きつくようにして獲るといいって桃先生いってたなぁ・・・よし!。 亭主にはゴールドクロスを着てもらう方向で。 ぎゃー!萌えるー!! ...
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