+不機嫌のワケ+ - 2002年03月13日(水) ■ピーリカピリララ ポポリナぺ(以下自主規制) 今日は朝(てゆーか昼だが)から不機嫌な私。 10時位から10分おきに母親が我が神聖なる寝室へと足しげく顔を出し、「そろそろ起きれ〜」 「おやつ食べれ〜」 「お昼だよ〜」 「お刺身食べるか〜?」 「お茶は〜?」とイチイチイチイチイチイチイチイチちゃちゃを入れて私の眠りを妨げます。 気が長いので有名な私も思わずブチキレ、ベッドの中から信じられない程のダミ声で「何が目的だーー!!?」。 いい加減おなかも空いてきた気もするし、衣装の発送もあるので渋々起床。(新しい四字熟語) 何を食べたかも記憶に無いが、嫌な予感だけはしていた。 そもそも何度も母親が私の聖域へと訪れていた時点で私は気付いていたのだ。その予感に。 ただ無意識に気付かぬ振りをしていたのだろう。いや、気付きたくなど無かったのだ。 しかし余りに明らか過ぎるあの「感覚」。 今まで何度も何度も打ちひしがれたのを私の精神は忘れてはいなかったのだ。 そう、此れは前兆。カタストロフへの兆候。 味も思い出せない食事を終え、私は仕事場へ入った。 それから程なくして・・・本当に程なくして母親は現れた。 「一万円貸してvv」 またかよ!!(三村調) また金かよ!!(ツッコミが被っているので三村は嫌い) 何でだよ!!!(同族嫌悪) そういう訳で、本日不機嫌。 結局カノンのケープも新しい針子さんに頼んじゃったし。 でも何とか発送担当に送れてよかったよ・・・・・・事故んないよね?赤帽さん・・・ ...
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