+知らない男+ - 2002年02月20日(水) ■耳元で耳障りな音と振動を発する携帯電話を手に取り、まだ開ききらない目で時間を見る。 正午過ぎ。 室内とはいえ、空気は肌寒い。 携帯を枕元に投げ出し、大きく伸びをする。 と・・・隣に知らない男が寝ていた。 なんて書いたらビックリするかな? はいはい、そんな事あってたまるかコンチクショウ。 ユミなら偶に隣に寝てるけど・・・つーか隣に知らないユミが寝ててもビックリだよね。うひひ。笑って誤魔化すしかないね、もう(?)。 つーかいい加減ヘルシングの成人指定の同人ソフトを紹介して貰って満たされてる場合じゃないんだよ!!(ashさん、ありがとうvv) そういうの買ってる金があったら人体さん買えってな。 もう4年もつかっている人体さん(洋裁用トルソー)を返してくれとおじさんのお姉さんが言っているらしい・・・・・・(汁) まあいいけど。いい加減サイズと数そろえていかないといけないし。 だが何か腑に落ちない私。 ...
|
|