+ユミにもあげてください+ - 2001年11月13日(火) ■本日は久々の学校です。 でも此処のところの昼夜逆転ミディアン生活のおかげで昨夜は一睡も出来ませんでした。どりーん。 なのでしょぼしょぼのままで登校です。 そんな今朝は秋田駅で新作の米「めんこいな」の宣伝の為におにぎりとパンフを配っていました。 そう言えば去年もやってました。 すかさず「おにぎり欲しいです」と近寄っていく私。 形容するなら「ギブミーチョコレイト状態」。 炊き出しです。配給です。あの頃を思い出します(?)。 こう言う時に大抵出遅れる相方ユミ。 「あ、あ・・・」なんとカオナシみたいな事言ったっておにぎりはもらえません。 あまりに鈍なので配っていたおじさんに「ユミにもあげてください」とお願いする。 そしてまんまと朝食を手に入れた私達はコンビニでカップの味噌汁だけ買って学校へ。なんだか得した気分です。 その後さらっと国文学やって、ユミと二人インターネット演習。 あいも変わらずヘルシングサイトを巡って幸せになろうとする私。 私「婦警ってあんなに乳でかいのにどうしてマスターは掴まないの?ユミ〜」 ユミ「あ〜?」 私「あれだけ大きかったら片方ずつ掴んで操縦できそうじゃんか〜」 ユミ「死ね馬鹿」 我らの日常会話。 午後から桃先生の方言学を受けるも、3人のクラスの1人来ず。 どうしようもないので桃先生「ちょっとネタ持ってくらぁ」と行ってまた楽しいモノの本を色々と持ってきてくださる。 今日も楽しく有象無象のお話。 帰りに地元のホームセンターで羽根の材料を買い込み、明日のユミんち羽根つくり襲撃に備える。 以上。 ...
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