つらつら - 2010年01月31日(日) もともとわたしは「保留」とすることが多いんだなあ、と気づきました。 今までの知識を使ってわからないものに関して、「それは間違っている」というジャッジをあまりしないなあ、ということに気づきました。 とりあえず「保留」にします。それについて興味がある時は、「保留」にしたままの状態で自分でも探究していきます。 良い悪いのジャッジをするひとは、そういうあいまいさを嫌っているんだろうなあ、と思いました。 相手の方と意見が違って、もやもやしたことがありました。 もやもやするのは、「愛されたい」という5歳児感情から。 愛されるために自分の意見を変えなければいけない、という5歳児ルート。 自分の中に起きたその力動に、比較的早く気づきました。 「わたしはこの人に認めてもらう必要はない」 「愛されるために自分の意見を曲げる必要はない」 早く気づけたのは、相手の方が自分が認めて欲しいと感じるわけではないひとだったから。 自分にとってそういう方であっても、「愛されたい行動」を使うのだなあ、となんだかしみじみしました。 で。 逆に、わたしが認めて欲しいと感じるような方だったら、「愛されたい行動」に全く気づかないかもなと。気をつけとこう。 で、それに続けて、わたしは自分が「認めて欲しい」と感じるような人がいる場所を求めていたということにも気づいて。 それいらんなー、と感じました。 「認めて欲しい」というのをクリアしたら、どういう場所でもオッケーだ。 その状態で、居心地のいい方がたくさんいる場所にいよう、と思いました。 ゲリーさんのワークショップDVDを久しぶりに見てみましたが。 1、2年前に買った頃に見たのと、全然受け取ってるものが違う。 前に見た時は「こういう風な生き方がある」という新鮮な情報。 今は、実践してきたものを整理する感じ。 ゲリーさんのスクールと自分のタロットイヤーを見比べてみて納得してみました。 今期行っていたら。 通っている時期は、スターのちムーン。 通った直後の年は、サン。 自己覚知セクション(最初のセクション)に対して、楽しく取り組めて、そしてサポートをたくさんしていただける感じ。 でも途中から、うまく行かないとか今まで使ってないことを使うということに対してか、なんだかもやもやしだしてw まあ、通い終えたら外に向かって元気いっぱい!って感じ。 来期通うとしたら。 通う時期は、サン。 通った直後の年は、エンジェル。 これだと、通っている時期は楽しくって仕方ないw 通った直後の年は、リンクが倍増して今まで手放さなかったものを手放して、次の段階へいく、と。 その違いはなんだろう?と思ってみる。 始まりの意識が異なるなあと感じます。 今期に参加していたら、わくわく!と同時に、自分では意味不明の怖い気持ちを持ったままのはず。1度参加定員になって諦めた後に、調整して通えるようになりました、と連絡をいただいた時に、意味不明の恐れが出てきたんですね…。それで、ワークショップ参加の方にしたのですが。 それに、今期行っていたとしたら、セクション1しか受けないような気もします。 そして、来期に向けてはもうわくわく!しかない。 1年以上先のことなのにわくわくしてて、時間があるからお金を貯めることができる!という喜びに。 流れっておもしろいなあと思います。利用しない手はない。 ...
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