秘書検定 - 2002年06月23日(日) 今年も秘書A子としての実力をためしてみることにした。 そう、もう就職している今となっては持っていても何の意味もない自己満足専用 資格、秘書検定を受けたのだ。 去年準1級単願で受験し、筆記には受かるも何と面接で落ちるという厳しい洗礼 を受けたので、今年は面接がない2級も併願。 本当は何度も受けるのが面倒だから1級もまとめて受けたかったんだけど時間 が重なっててトリプル受験はムリだったので安全志向で下からふたつを受ける ことにした。 前回は受験地が新高円寺だったのに今回は中野。何となくツいてる感じがして 幸先いい。 ・・・の割にあいかわらずどの選択肢も「どれでもいいんでは?」または「全部ダメ なんでは?」と思うものばかりでイヤだったけど、準1級の方はまぁまぁできたの かなぁ。こちらは一応結果に期待。 でも2級はサッパリわかんなかったからマジで落ちるかもね。 まぁでも終わっちゃったことは仕方ないし、と終了後は何もかも忘れて中野の 街をブラブラ。 ふと通りかかったお店で8冊¥500(税込)という涙モノの安値で吉田まゆみ やくらもちふさこの古いマンガを買えてホクホク。 それなりにワンピやスカートなんかを試着してもみたけど、もうすぐセールだし 焦って買うこともないかしらん、と見送った。 ここ数年普通の服を単調に着るのが好きだから最近めっきり小物使いとかしな いんだけど、安い(¥1,500)しひとつくらいはいいかな、と思って太目の白い ベルトを買った。結んで使うタイプのものなんだけど、実際してみると両端がムチ っぽいかも・・・。 でも、そんなこと健全な精神の人は思いつきもしないだろうからきっと大丈夫だ よね〜。いつか機会があったら使おう。 とにかく、受かっても落ちてもいいとはいえ、そこはかとなく気になってはいた 試験が終わって気持ちがスッキリ。 もう当面考えるべきことは何もないし(離婚問題は置いとくとして)、セール開始 までにもう少しやせることに専念し隊。 -
|
|