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1987年05月31日(日) q

301 名前: 元準隊 投稿日: 02/12/06 13:04

>>296
ありがとです。

>>298
金にならなんものを賽銭箱に入れましたね。



302 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/12/06 13:05

>297
ネットで真実が出て、信者が減るのはカルトの証拠。
真光に脳をやられた人は、他宗教の事を引き合い
に出すが、堂々とHPを出しても、信者は逃げない。

ところは逃げない。カトリックとか神父の児童虐待で
叩かれてるけど、それで信者が減ったって事は聞か
ない。

所詮、真光なんてニセモノ宗教、宗教モドキだから叩
かれれば、信者も思い当たるフシはある。
そこで、インチキと気付くわけだ。逃げ出して当然。



303 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/12/06 13:58

>>292
ねえ、チャーチワード自体が怪しい経歴なんでしょ?



304 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/12/06 17:28

元イギリス陸軍大佐なんて言ってるけど、これは真っ赤な嘘。イギリス陸軍の記録に「チャーチワード」という名前はない。そんでもって彼がこの本を書いたのは何と79歳の時。若い頃には釣りのガイドブックを書いている。(「と学会著 トンデモ超常現象99の真相」より)
これだけでも「調査のために半世紀以上を費やした」なんて文句は疑問になってくる。
そして「東洋で見る事が出来た粘土板」はその存在が確認されていない。これも、まず見る事も出来なかったはずだ。
「1868年(要するに彼が若い頃)に大飢饉に見舞われていた植民地インド救済のため救援隊長として現地に派遣された」とあるが、インドで釣りガイドを書いたのか?
要するにチャーチワードの本はでっち上げ。




305 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/12/06 17:35

>>297
世界の方では導士にアカウント配ってる。
でもメールサーバが本部にあるから、S田やA馬に覗かれてるかもって言ってた導士もいたな。
賢い導士は連中に覗かれないように、自分で別のプロバイダに契約してるんだとさ
信頼で繋がってる羨ましい職場環境だね



306 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/12/06 20:42

305
>信頼で繋がってる羨ましい職場環境だね

♪あ〜なたの近所の北朝鮮♪真光教〜団♪

サトームセンの節を付けて唄ってね!



307 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/12/06 22:04

おみ霊開けてみた方います?



308 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/12/06 22:20

>307
探せばネットでいくらでもさらされてるよ



309 名前: さぁーぎ 投稿日: 02/12/06 22:34

にーはちよん、じょーぶつしたから、もー、けしーて!
かあいそーだっぺ…




310 名前: 投稿日: 02/12/06 22:36

新生記2002 電脳世界と宗教 教祖不在 新たな連帯 “霊性のネット”形成の動き
中国新聞2002.11.13 朝刊 文化

 インターネットを頻繁に利用する現代、宗教団体もこぞってホームページを開設している。
欧米ではキリスト教の教会が電子メールで懺悔(ざんげ)を受け付け、チベット仏教団体が指導者の説法をネット中継するなど、その活用はごく日常的だ。日本では何が起きているのか。
 ▽教団サイト増
 今や、仏教や神道を中心とする国内の宗教団体のほとんどがホームページを開き、その数は増加している。国学院大の井上順孝(宗教学)は「数年前と違い、各団体のホームページの内容が充実してきた」と評する。
パンフレット同様の紹介が大半だったのが、電子メールで相談や疑問に答えたり、興味をひく内容作りに取り組んでいる。
 伝統仏教系の団体はこれまで、テロ、脳死、尊厳死など時事問題への発言が少なかったが、ホームページ上で宗派や個人の見解が示されるようになった。
ある仏教団体のサイトでは、親鸞が開祖となった寺の名などのクイズに答え、全部正解なら、再現された親鸞の声を聞くことができる。
 インターネットへすぐに参入した国内の新宗教やカルト系団体に続き、伝統的な宗教団体が次々にホームページを始めたのは、時流の意識だけでなく、ネット上の教団批判に対抗する意味もあるという。
 例えば、人気サイト「2ちゃんねる」の書き込みでは日夜“ルール無用”の宗教・教団批判が展開されており、電脳世界に参加しなければ、その妥当性の検討や反論ができない。
 井上は、こうしたネットの批判的な書き込みに注目する。
 「無宗教者や教団関係者らが、けちょんけちょんに批判したり、『宗教って必要か』などの根源的な問いについて、徹底して論議している。
かつて宗教に対し、ここまで論議できる場はなかった。不毛なやりとりも目立つが、この蓄積が将来、日本人の宗教観に大きな影響をもたらすのでは」





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