ta@NO DOUBT

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2000年08月20日(日)
■と、その時!!■

 今日は、運転しまくり。そして、それが後でエライことに・・・。まず、犬用シャンプーを買いに快走。続いて、ジャスコまで安全運転。んでもって、ラーメン屋まで爆走。その後、LANボード&ケーブルを買いに独走(?)。で、一旦家路に着く。その後、パン屋へ思いやり運転。そして、事件、いや事故は、そのパン屋の駐車場で起こった!!

 オカンがパンの会計を済ませる間に、車を出そうと、止めてあった所からバックをしてすぐ、鈍い「ゴン」という音とともに、「やっちゃたね!」と気づく。首を前に戻した瞬間に、当たってしまった。オレは、右回り(時計回り)に首を回して、後方確認。その時、クーラーもガンガンついててうるさかったし、ラジオもついてて、左から入ってくる車に気づかずにいたのだ。その相手方は、オレの止めてた場所の左側にバックで駐車しようとしていたそうだ。

 相手方は、ぶつけた時止まっていた。それがわからない。さっさとバックして入れりゃいいのに、「オレがバックで近づいてきたから止まって見てた」と主張するのだ。「はぁ?」という感じだ。オレの後方確認が不完全であったことは認めるが、「とっととバックして入れろ、このハゲっ!」と、逆ギレしたくなるのもこれまた事実。

 加えて、「自分の車に近づくようにバックしてくる車がおったら、『プッ』って普通短くクラクション鳴らすやろ、あぁ?」ということも、声を大にして主張したい。オレも悪い。あぁ、悪いさ。すんませんな。でも、あっちにも少なからず非があるがなっちゃう話なんですよ。ぶつけた(いや、「ぶつかった」が正しいはず!)直後、「私、スピード0だったよ〜」とかって、「私は潔白、無罪放免ですよ」と言わんばかりの口調だったのだ。そこで、ブチ切れても話がややこしくなるだけなので、すんなりと警察に届けて、一応の手続きを済ませたわけです。ちょっとは成長したね、オレも。

 ま、そんなこんなで、免許取得5ヶ月にして、初の物損事故。親父曰く、「エエ勉強になったやろ?これぐらいでヘコんではいかんぞ。うんうん。」。





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