さて、伝承文学のレポートでマンホールの話を書こうと思ってるのだが、私の子供の頃に、 「マンホールを踏むと不幸になる」 っていう噂があって、私たちはマンホールを踏まなかった。登下校の時よけて歩いていた。でもって、 「丸いマンホールを踏んでしまったら、その後四角いマンホールを10回踏めば、不幸じゃ無くなる」 っていう噂もあった。で、1、2、3、と踏み鳴らしていた。 そんな噂を知ってる方がいたら教えていただけませんか? マンホールというのは「人が入る穴」という意味らしいですね。 今もちょっと踏んでしまって気になる時がある。
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