Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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| 2026年03月21日(土) |
Cutting Branches For A Temporary Shelter / Midori Takada 2022 |
赤ん坊の爪のような薄い月が見える、稲荷湯のあと平川門から皇居の上空、18;49
この藍色は、はじめてのボーナスで購入した吉祥寺ロンロン、黒色の球体の置き時計、二枚の干渉ガラスが中心の光源を鮮やかに恒星の動きで色彩を変えてゆく、永遠の音が聴こえる、2まん3千円だったかな、1986年、
失われて、よみがえる、
おかえりおかえりやまスピーカーの会、なんか鳴らしたいプレイリスト、
年度代表馬2025はヤコブブロ、高田みどり盤を掲げる、と書いた、高田みどりのこの作品は突出してるな、なんなんだこれはと数日聴いていた、
Cutting Branches For A Temporary Shelter / Midori Takada 2022
”スイス・ジュネーブのMEG MUSEUMが所蔵する楽器を用いてジンバブエのショナ族による伝統的な音楽 Nhemamusasa を高田が演奏”
そういう作品なのか、そうとも言える、が、ジャケだけでイメージを飛ばしていた素手の聴取のほうが親密にわかるものです、
司院の骨盤矯正プログラム、左右の足の長さが違っていた!数センチも、骨盤も曲がっていた、うおー、ほんとだ、テレビショッピングのノリだわ、一回の施術でかなり正しく収まった、立っている姿勢が落ち着いた、なんか思考や意識までもがすっとしている、
練馬駅ちかくの洋食屋に行く、3回目、ファミレスなんかばかみたいだ、ロイホは除く、ロイホのストロベリーヨーグルトとドリンクバー、行きたいなー、
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