Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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| 2022年04月09日(土) |
三千里のマルコの本名マルコロッシなんですね!、への回答、 |
図書館の入り口で歩きたての女児が帽子を風で飛ばされて「おちた」と言って拾う、「おちた」の「ち」は「き」も混じる音、
たださんのニセコロッシ、って、三千里のマルコの本名マルコロッシなんですね!、への回答、
セブンが100円アイスコを発売した夏にニセコにキャンプ、小さな子どもだった姪っ子が「ニセコのロッヂに泊まる」とおおはしゃぎ、屋外バーベキュー、おれは抜けてクルマで10分走るセブンを往復ばかり、その後姪っ子はおれを「ニセコロッシー」と呼称、意図せずに名付けられるという稀有、
ブラッドメルドートリオのタイコ、ホルヘ・ロッシからスペルをいただく、 Jorge "Jordi" Rossy (born August 21, 1964) i
昨年ECMから出たホルヘ・ロッシの初リーダー作、サウンドの彩りがとてもいい、
“国の内と外との誤解ゆえの評価は、世界での〈和〉のブームと国内のNIPPON熱の非対称性にも表れている。明治維新後、そして太平洋戦争敗戦による米国統治以降、「脱亜入欧」 を文字通りに信じ込む日本民衆が増加すること自体が、おそろしく非現実的な怪物(キマイラ) 幻想である。地理的にも歴史的にも、また民族的にも、わたしたち日本人は当然のことながら東アジアの一国の住民であるのに、 「アジア」と言いながら米国や西欧の視点から他のアジア諸国を見る知識人も多数いる。同時に日本風の「不良」や「ツッパリ」はヒップ・ホッパー化するなど大衆も同様に勘違いなさっている(米国だけでなく世界中で奴隷船によりディアスポラの状態となりキリスト教に改宗したアフリカ系人たちが受けた悲痛な体験をもたない者たちによる「カタチ」であり「ミタテ」である)。 「ブュシュ・ド・ノエル」にありがたやと群がる 「オ トナ」も同様である。”
気持ち悪い文章だと思って、よ、遠目で、たとえば舐達麻をヒップホッパーと分類して、
ちあきなおみそっとおやすみムード歌謡サックスが鳴る、と、思い出すのは、もっちゃんパパきよしおじさんが60年代後半に大きなステレオセットを買ってそこで聴かせてもらったのはたしか『真夜中のトランペット』というレコードで、おれはそこで初めてレコードという物体があり、トランペットの音が木の枠から部屋じゅうと響かせるという驚異に遭遇、いつもうちのとしおパパは尺八を吹いていて首を振りながら、で、父親とその兄貴はこういうわけのわからないものが好きなのかーと不思議に思った、30年後わたしのムスメが中学生になったときに「おとーちゃんわたし尺八をやりたい」と言い出したのは別の話だが、いやー女の子が尺八が趣味なのーと言うのはどうかなあー、えーどうしてー?くりくりお目め、
4月9日土曜 NHKFM 午前6時00分〜 午前6時55分 ▽合唱の旅〜ブルガリア 戸崎文葉
「笛が鳴る」 ブルガリア民謡:作曲 ぺテル・リョンデフ:編曲 (合唱)アンサンブル・トラキア (2分13秒) <日本コロムビア 30CY-2225>
「美しい娘さん」 ブルガリア民謡:作曲 ペテル・リョンデフ:編曲 (合唱)ブルガリア国立放送合唱団、(指揮)ドラ・フリストヴァ (2分12秒) <ワーナー・ミュジック・ジャパン WPCS-16071>
「子のない若妻」 ブルガリア民謡:作曲 ニコライ・カウフマン:編曲 (合唱)ブルガリア国立放送合唱団 (3分06秒) <日本コロムビア 30CY-2225>
「ギョーレ・ドス」 ブルガリア民謡:作曲 ステファン・ムタフチェフ:編曲 (合唱)ブルガリア国立放送合唱団 (1分45秒) <日本コロムビア 30CY-2225>
「小さいお月さん」 ブルガリア民謡:作曲 クラシミール・クルクチースキ:編曲 (合唱)ブルガリア国立放送合唱団 (3分12秒) <日本コロムビア 30CY-2225>
「女狐(※モノラル録音)」 ブルガリア民謡:作曲 (重唱)ヴェルカ・シデロヴァ、ティンカ・ペスチェヴァ、(合奏)イヴァン・キレフ楽団 (2分50秒) <日本コロムビア 30CY-2225>
「盃をあげよう」 ブルガリア民謡:作曲 ペテル・リョンデフ:編曲 (合唱)ブルガリア国立放送合唱団、(指揮)ドラ・フリストヴァ (1分59秒) <ワーナー・ミュジック・ジャパン WPCS-16071>
「あなたは美しい」 ブルガリア民謡:作曲 クラシミール・クルクチースキ:編曲 (独唱)ムラデン・コイナロフ、(合唱)ロドビ・スモルヤン合唱団 (4分09秒) <日本コロムビア CY-4379>
「主の御名をほめたたえよ」 ドブリ・フリストフ:作曲 (バリトン)オルリン・アナスタソフ、(合唱)ザ・セブン・セインツ・クワイヤー、(指揮)ディミタール・グリゴロフ (3分59秒) <GEGA NEW GD 296>
「トドラは夢みる」 ブルガリア民謡:作曲 フィリップ・クーテフ:編曲 (合唱)フィリップ・クーテフ・ブルガリア国立合唱団 (3分53秒) <東芝EMI TOCT-6188>
「スタンカの客」 ブルガリア民謡:作曲 フィリップ・クーテフ:編曲 (合唱)フィリップ・クーテフ・ブルガリア国立合唱団 (1分58秒) <東芝EMI TOCT-6188>
「ラメント」 ブルガリア民謡:作曲 ニコライ・カウフマン:編曲 (合唱)ブルガリア国立放送合唱団、(指揮)ドラ・フリストヴァ (4分34秒) <ワーナー・ミュジック・ジャパン WPCS-16071>
「ショプ・ショプ」 ブルガリア民謡:作曲 ステファン・ムタフチェフ:編曲 (合唱)トラキア合唱団 (3分06秒) <日本コロムビア CY-4379>
カムカムエブリデイと戸籍謄本、知らなんだー、 https://bunshun.jp/articles/-/53346 “戸籍は1976年まで公開制であったため、結婚相手の履歴など、身許調査の格好の手段として利用された。そんな“取扱い注意”の戸籍がなぜ朝ドラに登場したのか?“
住民票が誰でも閲覧できなくなったのは2006年11月、
地元の塾でバイトして生徒集めて時給変わらないんで辞める年度末、市役所の住民台帳から新中一の名簿作成を強要された、フルで5日間かかって謝礼は一万円、時給250円相当、後釜のバイト講師の紹介も義務付けられた、いねーよこんなところ断るとバイト代振り込まれなかった、1985年、
「農薬大国 日本」でぐぐる、 日本の農薬使用に関して言われていることの嘘 – 本当に日本の農産物が農薬まみれか徹底検証する https://agrifact.jp/lies-about-the-use-of-pesticides-in-japan/
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