Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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2022年04月04日(月)






小学校5年生はコーラやビール空き瓶パクって酒屋に売り、その現金で仮面ライダースナックを買いカードだけ入手して菓子は低学年のガキどもにくれてやり、そのうち酒屋の店舗裏の倉庫に忍び込んで運び出しオモテに回って換金して、バレるまでやめない阿呆ガキ、市電乗り継いで谷地頭では新しいカードが出てるらしい情報に学校はズル休み、




下の前歯がとうとう朝の歯磨きの勢いでシンクに飛び落ちた、カツーン、そこで思い出すのか仮面ライダーカード、なのは、さては当時ここの歯が生え変わって抜けた身体的記憶、というもの、かえ?、そういえば新婚かえちゃん1995はどんなオバさんになったかなー、




看護師愛国女子に診察券と健康保険証を写メしたら切れていた糖尿病のクスリをもらえた、おれはねクスリ依存になってしまうのがヤなんだ、歯ぐきが壊れて、パタペストコンサートなんてクズだと喚いて、見苦しく老い果ててみせるだよ、編集CDR1曲目は中国人女子の歌唱楽曲でオープニングに挿入されている物音がソロバン指で揃える時の感覚を連想させる勘違いがハートを打つわけ、今はなんかね中国産のサウンドが心地良いのはおそらく経済的な覇権のみなぎりのなせる波動だ、




She Is Not Dead / Adrian Belew 1983
チープなシンセで中近東ナナメ音響が呪術的、タイコはピーターガブリエル風、
『僕はいつもギター少年』は、アメリカ合衆国のミュージシャン、エイドリアン・ブリューが1983年に発表した、ソロ名義では2作目のスタジオ・アルバム。クリムゾン在籍時に発表、とある、
学生時代のカセット交換でホームランを放った彼女お気に入りのナンバー、












Niseko-Rossy Pi-Pikoe |編集CDR寒山拾得交換会musicircus

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