Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
DiaryINDEX|past|will
| 2022年02月14日(月) |
ふきのとう/初夏 (1975年) |
JOHN HADFIELD'S PARISQUARTET 2022
USB挿し、編集CDRはバラバラに再生される、困るな、ランダム再生するとUSB全体をシャッフルする、 トラック2”Yumbo”(1983年反日アンデパンダン)で、園田佐登志、藤井博道、大熊亘、工藤冬里、秋田昌美が、共演、やはりコラージュとして素晴らしい、 かかる、はなればなれの君へのあとに、 アルバムは認識する、ブライアンウイルソンアットマイピアノ、神だな、
Bordogna / Massimo Falascone 15 Solo Improvisations TAKLA Records 1998
https://massimofalascone.bandcamp.com/album/bordogna-15-quasi-solo-improvisations
イタリア北部ボルドーニャ、雪山を背景に教会の鮮やかなジャケ、愛おしく名も知らぬCDを買ったサックスソロ15トラック、の、工芸品を大切に並べたようなインプロ盤、ジャケには旅をするダンディーな奏者、黄色いアノラックを着た子どもの写真、イタリアはメロディーが渦巻く言語であるから咀嚼したインプロ工学もメロディーのトルネードを内側に留めた思考が透けて聴こえるのだ、Massimo Falascone マッシモ・ファラスコーネさん、地域に根差した音楽家、こんなYou Tubeもでてきた、あなうれし、
a means of experiencing nothing ■
岡田斗司夫、巨大地震が来るときはわかるようになった日本の地震学、そっかー、だってよ、みんなー、 https://www.youtube.com/watch?v=hRszdoiQNKk
アンソニーブラクストン8CD 12 Comp (Zim) 2017 [189658048] [2021]、ジョンの魂120tracks8CD、サーフスアップのCD245、ルーフトップ10tracks、ほかたくさんWAV音源届く、
午前11時半に砂川駅まで送らなければならない、ここはどこだろう、今月も節約しなければならないな、生活まわっているからいいか、また法隆寺に行きたいなあそこにずっと住むのもいいな近くにセブンはあるのだろうか、起き上がる朝、みさおママとかつこおばさんが朝風呂に入っている、湯けむりでよく見えない、黒い石で造られた薄暗い大浴場、誰か知らないけど長身の男子がわたしを追い越して湯舟に入っていった、混浴なのか、わたしの兄弟のようだ、追っかけ入浴したい、痛めた右肩のせいで服がまとわりついてなかなか脱げないでいる、湯舟につかれない、でも身体は温かいからいいや、 いつものスケジュールだと社長を11時に自宅に送って小一時間待機だから、砂川駅に送るのは不可能だ、重たい荷物もあるからハイヤー2台で行ってほしい、でもこのクルマはおじさんから借りてるんだよな、 きよしおじさんがまーやんクルマの調子はどうだい、新車だろ、ビューだろ、ビュー、1700だっけ、いえ2000です、はやく返せるようにします、そんなことはいいんだ、あとで駅までちょっと送ってくれ、それがですね、 10時までならいいんですけど、内心まだ秘書さんに朝の顔出しをしていないのでまたたださんは遅刻なのかしらと思われていることだろう、9時になったサイレンが鳴る、状況をみておじさんに電話するから電話番号おしえてください、080と言う、手にした新しいケータイは大きいわりに数字を入力するボタンやら液晶やら不思議な記号の突起やらでどこをどう押しても080が入力できない、もたもたしている、野球とサッカーが混じったような競技が周囲ではじまりおじさんは高校生たちにプレーしながら監督をしている、仕方ないからメモにしようオレンジ色のマーカーしかない、手帳に080と書く、おじさん続きは、080、4681、48××、まーやんその6は8に見えるぞ、はい6ですね、強く重ねて6を強調する、これだとおじさんのケータイにぼくからの電話なのかわからない着信入れられない、 競技をしているはじに喫煙スペースがある、急いで出社しなければならないのにここで一服してしまうのがわたしのしょーもないところだよな、ホットコーヒーをさがす、台所でお湯を沸かしている白いホーローのフライパンで、お湯じゃタバコのめないんだよね、厨房の女子に話しかけている、
という夢、隠れた親戚しか出ていないとするならば長身の男子は位牌だけが残った二人のわたしの兄弟春雄年二のうちのひとり、
Company 1 (1976) ■
Company 3 (1976) ■
ふきのとう/初夏 (1975年) ■
|