Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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| 2021年06月27日(日) |
パティスリーキャロリーヌ、アントルメ4号、 |
25センチ強のにしん塩焼き398、北海道でも食べたことない、身欠きニシンはおやつのように食べてた、酒宴の大人たちに刺さって食べてた、土付きごぼうとしいたけでだし、うどんのサイドに、
とうあつ(東洋高圧)に嫁げなきゃオンナじゃない(みさおママ)、左目横に傷跡が残る5さい時のゆっちゃんのお父さんはコカコーラボトラーズに転職して砂川から岩槻へ、ユキばあちゃんに教わった歌志内線と上砂川線の軌道の鉄の厚み、国道5号線に面した砂川駅前にあった中央バスターミナルで好きな女子は黛ジュンだと主張したおれ、思い出に偏在し続けてごろごろしているのはうつかもしれないよ、宝塚記念みたり、100メートル決勝で多田修平ゴールイン、おー多田だー、おれもオリンピック出るー!、コンビニ10メートルも走れないー、
春日町のパティスリーキャロリーヌ、アントルメ4号、チョコ超絶、おれ的には弱点なし仕様、私服、週いちは甘いもの食べていいとドクターストップの反対をいただいている、
ふいに「イエスの血は決して私を見捨てたことはない(Jesus' Blood Never Failed Me Yet)」が耳鳴りする、オブスキュアの26分、今となっては懐かしいだけの、10分くらいで止める、
Happy House 1979 ■ こうゆうカンジ、よー、貧乏ゆすりに合うかどうか、だけがジャズの生命線だと思うよ、
Abdul Wadud - By Myself: Solo Cello (Full Album) ■
友だちと聴いた、即興美学に準ずるそもそもそういう意図ではなく、自らの指と耳に導かれて、いつまでも聴いてしまう、
” この国は、否定の「ことば」に感染している ”と書店でみた時に、高橋洋一の発言を切り取る所業、森喜朗の発言を切り取る所業、を、ついに高橋源一郎は斬ったのだろう、と思ったが、
Explorations (1970 - 1973) Gentle Fire
https://gentlefire.bandcamp.com/album/explorations-1970-1973
ここで試聴できるトラック1、に痺れている、ぞぞけが立つ(鳥肌の私的形容)、
1.Christian Wolff - For Jill 04:07
クリスチャンウォルフというのは現代音楽の作曲家、
朝まで生テレビ! 2021年06月26日 FULL SHOW ■
田原総一朗、87さい!、げんきだー、藤井聡、がんばれー、 10万円給付とかコロナ対策で、官僚や公務員を疲弊させてばかり、
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