Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
DiaryINDEX|past|will
文學界3月号、オードリー若林正恭×中動態國分功一郎対談、 暇と退屈の倫理学増補新版中央区図書館に予約しるー、
稼穡稲荷、高輪館、明治学院、八芳園、白金セブン、広尾、西麻布、ミッドタウン、19時ドライブ、
マルクスは共産主義社会を一度だけきちんと定義したことがあって、朝は狩りをして午後は釣りをしてあとは牧畜をして夜はルームチェアーに座って文芸評論をする、これが共産主義社会なんだと書いている、白井聡はそれをひいて新橋の飲み屋で飲みながらテレビを見て野球評論していたサラリーマンはまさしく共産主義を実現していたのだと言っている、
愛と退屈の倫理学にサインするときいつも「すべての人に暇を!」と書いている國分功一郎、
|