Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
DiaryINDEX|past|will
| 2021年03月13日(土) |
レイクタウン、雷鳴、暴風雨、 |
レイクタウン、雷鳴、暴風雨、屋上にしか停められない、あそびパークぷらす、進化する5才児、ロテルドビュッフェ、じいを追いかけて雨の中、マスクをはずして曝露タイム、
2020年3月3日の東大寺二月堂 修二会(お水取り) https://www.youtube.com/watch?v=EOBiDW1KzBY
指先採血で痛くなって翌日も痺れるというのは4500分の1の確率、運河わるいと思うのか、そのようにしてひとの人生とか運命は分化してゆくのか、欠片から踏み越えへ、中井久夫、
東北セッションズ完全版3CD阿部薫1971、ライナーのけぞる、稲岡さんすげー、小野好恵すげー、としか言いようがない、アイラー本は阿部薫本の助走であるべきだと思うなり、21世紀によみがえる阿部薫、
彗星パルティータはWAVファイルにしとくねー、天気の子CD予約届いてんだけど取りに行けない千円でお願いラドウィンプスは揃えてるので、
310、東京大空襲から76ねん、築地本願寺、黒焦げ積み重なった人々、橋の上には燃え残った下駄のハゼだけがジャリジャリと鳴ったという、うらみはらさでおくべきかアメリカ、近現代史が今も暴かれ続けている、さよならアメリカ/くるり、
ウイルスは変異するのが常態なんですけどー、
チックコリアナウヒーシングスを何十年ぶりに、トリオミュージック2LPはキースの劣等感に火をつけていたはずだ、
また、ボウイは1979年から活動を開始した平沢進が率いたテクノポップバンド「P-model」の京都で行われたライブコンサートに観客の一人として訪れ、ライブ終了後にバンドメンバー達に会いに行き語り合った
01 ウルトラマン・ゼンブ / 小沢健二 2021 ウルトラマンゼンブ、オープン、あの場所この場所、ウルトラ五兄弟を夢見たいつかは遠国へ、蛍の光窓の雪、ワイパー、
02 One Last Kiss / 宇多田ヒカル 2021 シンエヴァンゲリオン劇場版、興味なし、
03 7ft Tall Post-Suicidal Feel Good Blues / Nancy 2020 T-Rex Metal Guru を連想してしまう躍動感覚、ヴォーカルの加工具合、ゲップじゃね?尖がり、別の曲に落ち込んで終わる変な建付けも変で吉、
04 まちがいさがし / 米津玄師 2020 別格、POP LIFEでも正しく評価されていた、サウンドもトンガリも最前線、王道歌謡曲日本語の音楽、Jポップは終わったんだ!、それにしても米津玄師デビュー時から目をつけていた彼女は神の耳だと思う、
05 She’s A Rainbow - Remastered 2017 – Stereo / The Rolling Stones 1968 今年またテック広告に使われている!ストーンズ、ピアノの歪んだ録音なんてまさに時をこえて今にハマるし、
06 QUE PRETENDES / J.バルヴィン 世界を席巻するスペイン語、
07 positions /アリアナ・グランデ
08
|